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ぐるぐる海外ドラマBLOG TVGROOVE.comの社長日記

「HEROES」シーズン3 ジャパンプレミアは大盛り上がり

「HEROES」シーズン3 ジャパンプレミアに行ってきました。

今回はキャストの来日はなかったものの、楽しいゲストの登場、東京と大阪をライブで結んでの進行、プレゼントをかけた東西対抗クイズ大会など大盛り上がりのイベントでした。一種お祭りの雰囲気が出てとてもよかったんじゃないでしょうか。イベントの様子はテレビや芸能・スポーツサイトなどですでに報道されているのでそちらをごらんになってください。

heroespremier01.jpg
左から天野ひろゆきさん、マリエさん、山本高広さん。スクリーンに映っているのは大阪会場で司会をつとめたバッファロー吾郎
 
さて、肝心のシーズン3。他の記者やカメラマンたちがゲストの囲み取材に移動するなか、僕はプレス席に残ってしっかりと最初の2話を見てきました。日本最速で見られるチャンスですからね。見ないともったいない(笑)。
 
「しっかりと攻めてるな~」というのが率直な感想。スピンオフが一気に5本くらい作れそうなくらい、メインキャラクター一人一人に新たな展開・ストーリーが用意され、それらが並列でがーっと進んでいきます。
 
シーズン第1、2話なのでとにかく主要なすべてのキャラクターについて触れないといけないので、めまぐるしくて少々せわしない感はありますが、「うわ、シーズン3はすごいことになりそうだ」という期待感はばっちり持たせてくれます。
 
ここまでど派手な入り方をすると、この後、ストーリー的に収拾をつけていくのがたいへんだろうなと思ってしまいますが、そこはハリウッド一流の脚本家の腕ですばらしい展開になっていくんでしょう(笑)。
 
とにかくスタートダッシュはバッチリのHEROESシーズン3。ぜひ観ましょう!
 
「HEROES/ヒーローズ」シーズン3はスーパー!ドラマTVで5月26日スタートです。
 
☆スカパー!e2で観るにはこちらからの加入がお得です。
 
☆J:COM(ケーブルテレビ)で観るにはこちらからの加入がお得です。
 
 
清水 裕一

HEROESシーズン3 ジャパン・プレミア、ジャパン・ツアー全国試写会

「HEROES」シーズン3のジャパン・プレミアとジャパン・ツアー全国試写会の日程が発表されました。

Heroes02.jpg
「HEROES」キャスト Albert L. Ortega / PR Photos

東京と大阪でいち早くシーズン3が見られるのが「ジャパン・プレミア」で5月11日(月)に開催。

その2日後の5月13日(水)に札幌、名古屋、福岡で開催される試写会が「ジャパン・ツアー」です。

全国5カ所での開催とはすごいスケールです。メジャーなマスコミへの露出だけを考えるのであれば東京のみの開催で足りるはずですが、あえて地方都市でも開催するということは視聴者を大切にするスーパー!ドラマTVさんの"粋なはからい"なんでしょう。スバラシイです。

「東京会場には「スペシャルゲスト」が登場予定です。ご期待ください!」とありますね。過去にはマシ・オカさんや田村英里子さんが登場した実績がありますから期待してしまっていいんでしょうか!?

ともかく興味のある人は応募しましょう!シーズン3は「シリーズ最高傑作」らしいですよ。

応募はこちらから

「ゴシップガール」は結構くるんじゃないだろうか(予想)

スーパー!ドラマTVで4月16日からスタートする「ゴシップガール」の試写会に行ってきました。

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「ゴシップガール」キャスト Glenn Harris / PR Photos

ビバヒルあたりからはじまったティーン向けソープの最先端ともいうべきドラマといえばよいのでしょうか。

青春、恋愛、ソープ、セレブ、ファッション、リアリティ、等身大、ニューヨーク、・・・

ティーン(だけにとどまらないかも)を興奮させ夢中にさせるさまざまな要素&テクノロジーがこれでもかという形で凝縮されていて、もはやこのジャンルの極めつけ、決定版のドラマという印象を受けました。

いくらそういった要素をつめこんでもストーリーとしてダメであればダメなわけですが、ストーリーも丁寧に作られていて、さらにテンポもよく、かっこいい映像で綴られていきます。自然に見る者を引き込んでいく感じです。

さすが「The OC」のジョシュ・シュワルツの作品だと言ってしまえばそれまでですが、すでにスーパースターであったイチローが今回のWBCでさらに進化した姿を見せたように、「The OC」よりも、さらに進化した次元のものができあがっているように感じます。才能のある人がまさに現在進行形でさらに進化していく様子を見るのはすごく興奮しますね。

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ジョシュ・シュワルツ Albert L. Ortega / PR Photos

マーケティング的には、昨年の「SEX AND THE CITY」映画版のように、ファッション、トレンドに敏感な女性にズバリアピールすると思います。「SATC」のときがそうだったように女性誌の表紙を独占したり、番組のキャラクターの行動をまねする「SATCごっこ」みたいな現象も出るんじゃないでしょうか。
 
 
ということで、「ゴシップガール」のブレイクを予想してみました。スーパー!ドラマTVでの放送でまず導火線に火がついて徐々に口コミが広がっていき、その後続くであろうDVDのリリースとともに大々的なプロモーションが展開されて、めでたくブレイク!という感じでしょうかね。(あくまで勝手な予想ですが・・笑)

ちなみに、試写会のゲストは吉川ひなのさんと成宮寛貴さんでした。

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◇「ゴシップガール」は海外ドラマ専門チャンネル スーパー!ドラマTVで4月16日(木)22:00~ 独占日本初放送です。(スーパー!ドラマTV 4月の情報はこちら

清水裕一

夢に向かって仕事をする

前にお伝えしたアルバイト募集ですがおかげさまで無事終了しました。本当にたくさんの方にご応募いただきありがとうございました。若干名の枠のところを100名近くのご応募があり、ご期待に添えなかった方が多かったのが本当に残念です。中には海外からお問い合わせもありました。これだけたくさんの方にご興味をもっていただいて本当にうれしかったです。

正直、景気が落ち込んでいる今日この頃ですから、ちょっとせっぱつまった感じの応募が多くなるのかと思っていましたが、実際は、エンターテイメントやマスコミの世界に興味があり、将来的にそういう世界にステップアップしたいと思っている方々が多く、夢や希望に満ちてキラキラした瞳で面接にいらっしゃる方が多くて、本当にありがたいやら、もったいない気持ちになりました。そういう前向きで夢を持った人たちとお会いしてすごく元気をもらえた気がします。

日本でもアメリカでも感じることですが、やはりエンターテイメントやメディア業界はいつの時代も人気で、景気の波にかかわらず、優秀で夢を持った人たちを惹きつけてやまないようです。LAにいたときも、映画業界のリクルートの現場を見ましたが、決してすぐに経済的に報われるような待遇ではないにもかかわらず、たくさんの優秀な若者が押し寄せていたのを覚えています。

生活していくために仕事をするというのが一般的な考えだと思いますが、夢を叶えるということがまず先に来て、そのために仕事をする、その夢ができるだけ現実になるような形で仕事をするという人も少なからずいると思います。そういう人と会うと、なんともいえない迫力というかオーラのようなものを感じます。とても輝いて魅力的に見えるんですね。

あくまで仕事上の一環としておこなったアルバイト募集でしたが、そういう人のもつ、とてもシンプルな夢や欲求みたいなものを思い出させてもらった気がしました。

自分がTVGroove.comをはじめたきっかけも、もとはそういう純粋な夢や欲求だったわけですから、今一度その原点に立ち返ってがんばっていこうと思いました。

(と、いうことで、バイトで新しく入ってくれたOさん、Mさん、がんばっていきましょうね!今まで一生懸命がんばってくれたYくんどうもありがとう。おつかれさまでした!)

清水裕一

真の意味で「国民的」番組になるのか?アメリカン・アイドル

酩酊会見の中川元金融財務大臣を見ていたら、、、

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中川昭一元財務・金融大臣 Insidefoto / PR Photos


アメリカン・アイドルのポーラ・アブドゥールを思い出しました(笑)。

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ポーラ・アブドゥール Bob Charlotte / PR Photos

番組を見てる人はわかると思いますが、ポーラといえばものすごいハイな状態でインタビューを受けたり、アメリカン・アイドルの中で意味不明の発言をすることがもう有名になっていて、昨シーズンもまだ歌われてない歌についてコメントするというアクロバット(?)をやってしまったため、深刻なドラッグ中毒なのではないかという噂が立ち、番組中に司会のライアン・シークレストが否定するというシーンがありました。審査員が今シーズンから1人増えたのは、ポーラに何かあったときのためなのではないかと、勝手に想像したりしてますが、今シーズンのポーラはどんなサプライズを見せてくれるでしょうか。

そんな、不謹慎な期待は置いておいて、、でも実は、この2人まったく関係がないわけではありません。

中川元大臣ら世界各国の政治・経済界のお偉方が格闘している最近の大不況とアメリカン・アイドルは関係が大アリです。大アリどころか、おそらくアメリカで放送される数ある番組の中で一番、影響がある番組がアメリカン・アイドルなのではないかとさえ思います。

なぜかというと、アメリカン・アイドルの一番のスポンサーが、もはや死に体となりつつある、自動車のビッグ3の一つ、フォードだからです。

フォードがどれほど大きなスポンサーか、ということは、アメリカン・アイドルのロゴを見ればわかります。

AmericanIdol02.jpg
アメリカン・アイドルのロゴマーク

このブルーの楕円形のロゴはアメリカ人が長年親しんだフォードのロゴそっくりに作ってあるんです。

フォードのHP

スポンサーとして出している金額も半端ではありません。フォードは昨シーズンに7800万ドル、1ドル100円換算で78億円をアメリカン・アイドルに出しました。過去7シーズン合計では、3億2850万ドル、約328億円にものぼります。

視聴率が常にナンバー1の国民的番組が成り立つのも、こうした巨大なスポンサーがいるからと言えるのかもしれませんし、その中でもフォードはひときわ大きな存在なのです。

でも、昨年10月のリーマン・ショック以来、奈落の底に落ちていくかのような急激な不況に世界が苦しんでいる中、そして特にビッグ3を筆頭とするアメリカの製造業が大打撃を受けている中、今シーズン(シーズン8)もフォードはアメリカン・アイドルのスポンサーを続けていることは正直とても不思議です。

フォードが世間にシーズン8のスポンサーを発表したのは2008年の11月の下旬。ちょうど、アメリカの議会で、ビッグ3の救済策が話し合われていて、ビッグ3のCEOたちがプライベートジェットでワシントンに来ていたことを激しく非難されていたのと同じ頃です。

ビッグ3のCEOたちは国民の血税を注入してビッグ3を救おうとしているのに、プライベートジェットなんか乗ってけしからん、といった批判を浴びました。企業が破綻の危機にあり、従業員が路頭に迷うかもしれないわけですから、批判はもっともですよね。

でも、フォードのアメリカン・アイドルのスポンサーは実行されました。

視聴率ナンバー1番組のスポンサーでいることは、巨額の資金をつぎこんでも業績によい影響を与えるだろうという判断なのでしょうか?

いや、世の中そんなに甘くないですよね。生きるか死ぬかの攻防の中で、税金を使ってまでなんとかしようとしているさなかで、CMにじゃぶじゃぶお金を使うことはどう考えても割に合わないはずです。

アメリカン・アイドルがフォードのスポンサーによって作られ、そのフォードが税金を投入して救済されるのだとしたら、アメリカン・アイドルは文字通り「国民的」番組になってしまいますね(苦笑)。そこまでアメリカ国民がアメリカン・アイドルにのめり込んでいるということなのでしょうか??


ということで、いろいろ疑問はつきないのですが、いずれにせよ、ビッグ3の行方は気になりますし、アメリカン・アイドルの今シーズンは大丈夫だとしても、来シーズンにはさすがに何らかの影響があるだろうと思っています。

打ち切りなんてことにはならないことを祈りたいのですが、まずそれには番組コストもダイエットを求められるかもしれませんね。そうなればシーズンあたり40億円以上といわれるサイモンのギャラが真っ先に標的になるでしょう(笑)。

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サイモン・コーウェル Albert L. Ortega / PR Photos


清水 裕一

マーケティングの時代

最近、アルバイトの募集・選考をしています。海外ドラマ人気のおかげだと思いますが、おかげさまで多数応募いただいています。ただ、応募フォームのPR欄を空欄で応募してくる方が大半で、ちょっと驚きました。
 
就職ではなくアルバイトなので、手軽に応募して働いてみようということで、わざわざPRなんて書かないのが普通なのかもしれませんが、それにしても、こちらとしては判断する材料がほとんどないため、ちょっと困ってます(苦笑)。逆に何か書いてくれる人はとてもありがたいですね。
 
ウチの会社のことはともかくとして、これからは個人個人がしっかりアピールしていくことが大事になってくると思います。自分の強みや売りを明確にしてそれを雇い主や取引先に上手に伝えていく、ということをしないと、その他多数から抜け出せませんし、上に書いたように選考する側も情報がなくて困るわけです。
 
自分のウリを明確にしてそれを上手に伝える、ということはビジネス的にいうとまさにマーケティングということになります。これからは企業だけでなく、個人レベルでもマーケティングが重要になってくるんだと思います。
 
もはや全ての人に仕事が割り当てられるご時世ではなくなってきています。こういうことは本来は社会的な制度やインフラが手当てすべき問題ですが、前回書いたように、個々人のレベルではまずは自己防衛をして生活を守ることが大事だと思います。
  
その方法はいろいろあると思いますし、どれが正解で不正解かという問題ではありませんが、僕的にはマーケティングということが一つのヒントになるような気がしてます。
 
清水裕一

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金融不況からメディア不況へ

いよいよタイム・ワーナーやニューズ・コープといった巨大メディア企業も大幅な減益や赤字を発表しはじめました。予想はしていましたが、メディア、エンターテイメント業界も今回の不況ではかりしれない打撃を受けることは間違いないでしょう。
 
すでに、アメリカの大手新聞会社が倒産しましたし、日本でも新聞、雑誌、テレビ、ラジオなど、広告を主要な収益源としている業種はすべて苦しいと思います。特に出版業界は比較的規模の小さい会社が多く、ここ数年続いている雑誌の休刊、廃刊のペースは今年はいっそう加速するのではと思います。
 
そうなると、経済はすべてつながっていて、影響は上から下へと順番に伝わってきます。テレビ局や出版社の不況が、制作会社、編集プロダクション、印刷会社、書店、アナウンサー、編集者、ライター、デザイナー、イラストレーター、カメラマンなど、多くの関係する企業や個人に及びます。しかも時間とともにじわじわと真綿で首を絞めるような感じで効いてくるので、なかなか抜本的に解決策を考えようという機運にもならないので、余計、たちが悪いですね。
 
絶対的なピンチに立たされないためにするべきことはやはり自己防衛ということになりますが、どうやって自己防衛するのか?エントリーをあらためて続けてみたいと思います。
 
清水裕一

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TVGroove.com 携帯版ができました!

いつもTVGroove.comのご利用ありがとうございます。

このたびTVGroove.comの携帯版が公開となりました。

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まだベータ版ですべての機能があるわけではありませんが、海外ニュースと国内ニュースを読むことができます。
(このブログは読めません。残念ながら・・(?))

アドレスはPCと同じで、携帯から
http://www.tvgroove.com
にアクセスしてください。

入力が面倒な人は下のQRコードを携帯で読み込んでもOKです。

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ぜひ電車の中とか屋外で海外ドラマニュースを読んでみてください!

清水裕一

テレビ版「ターミネーター」出足は上々の予感

「ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ」のDVDがリリースされました。Amazonで予約してあった、第1、2話が収録されたVol.1のDVDが届いたのでさっそく見てみました。

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DVDジャケットを撮影したもの

なかなか面白かったです。映画のストーリーや雰囲気やテーマソングなどは踏襲しつつ、キャストはテレビ用にいい意味でライトで美しい人たちを揃えて、シリーズドラマらしい感じになってました。映画の「ターミネーター」ファンもとりあえずまあまあ満足するような出来ではないかと想像してます。「つかみはOK」という感じでしょうか。

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DVDケースを開いたところ
 
あとはシリーズドラマですから、いかに最初の面白さ、スリル、緊張感を持続していけるか、がチャレンジになってくると思います。

※詳しい内容についてはすでに1年前にUsagyさんが書いていますので、ネタバレになってもいいという方はそちらをご覧になってください。
 
 
とにかく、「ターミネーター」というのは長年にわたって築き上げられた巨大なフランチャイズですから、海外ドラマファンをはるかに超えた広い層に強烈にアピールするでしょう。マーケティング面ではとてつもないアドバンテージがあります。あとは面白さがどんどん加速していくようなストーリー展開にできれば「24」「プリズンブレイク」を超えるようなヒットもありうると思います。(全部日本のマーケットでのお話です。アメリカではすでにシーズン2に入っています。)
 
 
ところで、このVol.1のDVDは980円。それで2話見られるのはお得感があるのですが、初回限定ボーナスとして、他の4つのドラマの第1話が収録されています。

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特典のボーナスディスク。「ヴェロニカマーズ」「アントラージュ★オレたちのハリウッド」「クローザー」「ザ・ホワイトハウス」のそれぞれ第1話が収められている!

本編が2話に対して、オマケが4話というのはなんともすごい・・・。
オマケほしさに子どもたちが夢中になったビックリマンチョコを思い出してしまいました(笑)。

 
清水裕一

あけましておめでとうございます!

新年あけましておめでとうございます!
今年もTVグルーヴ・ドット・コム一同がんばってまいりますので
よろしくお願いします。
 
今年も、「ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ」、「サマンサ Who?」、「ゴシップガール」、「24 -TWENTY FOUR- リデンプション」・・などなど楽しみな作品が次々と登場しますね。
 
映像とかストーリーとか笑いとか、また一歩、進化した姿のドラマが体験できそうで楽しみです。

  
さて、TVグルーヴ・ドット・コムは今年で10期目に入ります。
こちらも海外ドラマに負けずに一歩一歩進化していきたいと思います。
 
 
清水裕一

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