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      <title>海外ドラマTVGroove.com オフィシャル・ブログ</title>
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      <description>海外ドラマ情報満載の海外ドラマ情報・ニュースサイト TVGROOVE.com オフィシャル・ブログ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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            <item>
         <title>人生は60からが面白い！ショービズ界のスゴイ人たち</title>
         <description><![CDATA[最近、テレビなどを見てて、

<strong>「えーっ！この人60代なのー！？　スゴイ！！」</strong>

と、びっくりすることが何度かありました。

単なる偶然なのか、今年は高年齢の方が活躍する気運の年なのかはわかりませんが、
せっかく（？）なので、ちょっと取り上げてみることにしました。（といっても4人ですが。）

まず、テレビ界からは<strong>グレン・クローズ</strong>。61歳！

<img alt="GlennClose02.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/guru2/photos/GlennClose02.jpg" width="200" height="299" />
<font size="-1">グレン・クローズ</font><font size="-2">© Glenn Harris / PR Photos</font>

日本でも放送がはじまったドラマ<strong>「ダメージ」</strong>が好調です。

彼女は映画<strong>「危険な情事」</strong>で恐ろしい役を演じたことで有名ですが、
「ダメージ」でも、「危険な情事」に負けずとも劣らない
ぞぞーっとするような怖いキャラを演じています。

ドラマもすごく面白いですし、まだまだ活躍が続きそうな勢いです。

　
音楽界からは<strong>ドリー・パートン</strong>。62歳！

<img alt="DollyParton01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/guru2/photos/DollyParton01.jpg" width="200" height="251" />
<font size="-1">ドリー・パートン</font><font size="-2">© Janet Mayer / PR Photos</font>

アメリカでは超有名な美形でグラマーなカントリーシンガーです。
最近、<strong>「アメリカン・アイドル」</strong>に出演し、相変わらずの美しい声とスタイルの良さを
披露してくれました。

「アイドル」に出られたことがとてもうれしいと、
子供のようにはしゃいでいたのが印象的でした。

彼女は今年2月に新譜を出したばかりで、目下、そのプロモーションで飛び回っているようです。

　
映画界からは2人。
まずはこの方、<strong>シルベスター・スタローン</strong>。61歳！

<img alt="SylvesterStallone01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/guru2/photos/SylvesterStallone01.jpg" width="200" height="300" />
<font size="-1">シルベスター・スタローン</font><font size="-2">© Chris Hatcher / PR Photos</font>

一昨年<strong>「ロッキー・ザ・ファイナル」</strong>で、16年ぶりに奇跡のロッキー復活を果たし、
今は一息ついているのかと思いました。

しかし、今度は20年ぶりのランボー・シリーズとなる
<strong>「ランボー 最後の戦場」</strong>が公開されます。

ボクサーとして、戦士として、見事にビルドアップされた肉体を維持しているというのが
なによりもスゴイです。


そして最後に、<strong>ハリソン・フォード</strong>。65歳！

<img alt="HarrisonFord01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/guru2/photos/HarrisonFord01.jpg" width="200" height="284" />
<font size="-1">ハリソン・フォード＆キャリスタ・フロックハート</font>
<font size="-2">© Albert L. Ortega / PR Photos</font>

ついに6月に「インディ・ジョーンズ」シリーズ19年ぶりとなる
新作<strong>「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」</strong>が公開されます。

最近、<strong>「胸毛を抜いて環境保護をアピールした」</strong>

という、ワケのわからないニュースも報じられましたが（笑）、
よくぞ、また、この歴史に残る名シリーズを作ってくれました！
しみじみ味わわせていただきます。

　
ということで、アメリカショービズ界のスゴイ60代の４人を並べてみました。

ショービズ界の第一線で活躍を続けるために、体を常に最高の状態に
保っていくということは、並大抵の努力ではないと思います。

僕も彼らを見習ってメタボにならないよう気をつけていきたいと思います。
（そんなレベルかいっ！）

　
清水裕一
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 May 2008 21:31:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>魅力が「大爆発！」CBSのドラマ</title>
         <description><![CDATA[今日はまず、今年3月、長かった<strong>脚本家ストライキ</strong>が終わって、
<strong>ドラマの制作が再開されるというときにＣＢＳで流れたビデオ</strong>を見ていただきましょう！

<strong>重苦しかったストから解放されて、気分が晴れ晴れとした雰囲気がよく伝わってきます。</strong>

　
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kUIrE_WHl_Y&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/kUIrE_WHl_Y&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>

　
海外ドラマファンなら知ってるドラマ、知ってる俳優がたくさん出てきます。

これ、すべて<strong>ＣＢＳのドラマ</strong>なんです。
これを見ると<strong>時代が変わったなあ</strong>という感じを受けます。

僕が<strong>ＴＶグルーヴ・ドット・コム</strong>をはじめた2000年当時、
日本で放送されて人気があった海外ドラマと言えば、

ＥＲ、ビバヒル、アリー・ｍｙラブ、Ｘファイル、サンフランシスコの空の下、
バフィー～恋する十字架、ドーソンズ・クリーク、フレンズ、フルハウス、
シンプソンズ、・・・

といったところですが、ＣＢＳのドラマって<strong>あまり日本で放送されていなかった</strong>と思うんですよね。
上にあげた番組もＣＢＳのものは一つも入っていないです。

放送されていた番組もあったとは思いますが、
<strong>他の局の番組に比べると人気がいまいち</strong>だったように思います。

　
もともとＣＢＳは、アメリカのメジャーネットワークの中では、<strong>一番視聴者の年齢層が高く</strong>、それを反映して、番組も地味というか、落ち着いたものや、昔ながらの刑事ドラマが多かったんですよね。

犯罪捜査ドラマが多いということについては、今でも<strong>ＣＳＩシリーズ</strong>、<strong>WITHOUT A TRACE</strong>、<strong>コールドケース</strong>、<strong>クリミナル・マインド</strong>など、その伝統は受け継がれているようですが、全体のラインナップは、かなり<strong>若者にもウケるようにチューンナップされた</strong>なあという印象を受けます。

その影響でしょうか、今では、日本で見られる番組も増えました。
もうお年寄りの局というイメージは完全に払拭されたように思います。

　
ビジネス的な視点で見ると、ＣＢＳが、<strong>バイアコム</strong>という巨大メディア企業の傘下に入り、<strong>ＭＴＶ、VH1、ニコロディオン</strong>といった若者向けのブランドからよい影響を受けたのだと思います。

若者をターゲットにした<strong>FOX、WB</strong>といった新興局や、斬新な番組づくりで注目を集めるようになった<strong>ＨＢＯ、ＦＸ</strong>などのケーブル局などの影響も少なくなかったでしょう。

　
こうして過去７、８年の間に、ＣＢＳは<strong>ドラマティックな変身</strong>をとげて、アメリカはもちろん、日本をふくめた世界の視聴者をうならせる番組を連発できるようになったわけです。

上のビデオをみて、ＣＢＳの変身・復活ぶりになんかうれしくなってしまいました。

　
それでは最後にもう一つビデオを。

昨年末に作られた、<strong>ＣＢＳドラマの爆発シーン</strong>をあつめたビデオです。

意味ないですが、迫力あります（笑）。　どうぞ！！

<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Pg-eFdjHalI&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Pg-eFdjHalI&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>

　
（僕はCBSのいい宣伝担当になれるかも・・（笑）　）

　
清水裕一



]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス、マーケティング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 22:13:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>遅れましたが「アイドル・ギブス・バック」について</title>
         <description><![CDATA[　もう！　あまりにも見たいものが多くて困ってます。録画したものも追いつかず（涙）

　やっと見ました・・・「アメリカン・アイドル」の特番「アイドル・ギブス・バック」。

　番組あげてのチャリティ「アイドル・ギブス・バック」が、特番になったわけです。

　清水社長に先を越されましたが（笑）、少しだけ書かせていただきます。

　「テリー・ハッチャーが出演」というニュースの時に、一度触れましたが、彼女とライアンとの絡みが、ずっと気になってました。。

<img alt="TeriHatcher01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/photos/TeriHatcher01.jpg" width="150" height="220" />
<font size="-1">テリー・ハッチャー</font>　<font size="-2">© Glenn Harris / PR Photos</font>

<img alt="RyanSeacrest01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/photos/RyanSeacrest01.jpg" width="150" height="225" />
<font size="-1">ライアン・シークレスト</font>　<font size="-2">© Chris Hatcher / PR Photos</font>

　ご存知の方は多いと思いますが、司会のライアン・シークレストとテリー・ハッチャーは、３ヵ月ぐらいお付き合いをしていたことがありまして。2人の絡みはどうなのかなぁ？と思っていたら、何もありませんでした。
　二つの会場で特番が行われたようで、二人は絡みようにも絡めなかった模様。

　まぁ、私は特にゴシップ好きというわけではないので、どうでも良かったです。

　それにしても、テリー。歌、結構いけましたね。

　バンドの皆様も超豪華で、目を疑いました。この辺りは、清水社長も書いていたので、割愛させていただきます。

<img alt="BandFromTV02.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/photos/BandFromTV02.jpg" width="250" height="162" />
<font size="-1">Band From TV</font>　<font size="-2">© Albert L. Ortega / PR Photos</font>

　リアリティショー好きには、オープニングもぐっと目を引くものがあったと思います。

　「アメリカン・ダンス・アイドル」の皆様が派手に踊っていました。シーズン３で話題を集めた、ホークも踊ってましたね。今や、アメリカで有名な日本人といえば、ホットドックの早食いでおなじみの小林さんと「HEROES」のマシ・オカ。そして、ホークになりました。

<img alt="dance.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/photos/dance.jpg" width="250" height="173" />
<font size="-2">シーズン3 日本人ダンサーHOK(ホーク)とジェイミーによるHIPHOP
©2007 FOX BROADCASTING COMPANY</font>

　話は、「アイドル・ギブス・バック」に戻しますが、私が一番笑ったのは、「ロシアン・アイドル」として登場したロビン・ウィリアムズ。

<img alt="RobinWilliams01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/photos/RobinWilliams01.jpg" width="200" height="243" />
<font size="-1">ロビン・ウィリアムス</font>　<font size="-2">© Erik Kabik / PR Photos</font>

　この人はなんでいつもこうなんでしょう（笑）。超派手な洋服を身にまとい、ロシア人なまりの英語で、毒はいてました！

　この超派手な洋服は、エルトン・ジョンのガレージセールで買ったとか・・・。本当に笑った。

　こうやってチャリティ番組にセレブリティたちがこぞって登場したわけですが、チャリティ意識の高さに驚かされました。

　その一方で気付いたことが。

　マイリー・サイラスとビリー・クリスタルのステージで、「今はレコードって言わないのよ、CDよ」という一面がありました。

　「アイドル・ギブス・バック」では、「この番号にダイヤルしてね」と募金を呼びかけるセレブリティが多かったです。文明の力は発達し、それらを使ってはいますが、昔の名残というのはなかなか抜けないのかな？とも思ったりしました。

<img alt="MileyCyrus05.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/photos/MileyCyrus05.jpg" width="150" height="225" />
<font size="-1">マイリー・サイラス</font>　<font size="-2">© Chris Hatcher / PR Photos</font>

<img alt="BillyCrystal01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/photos/BillyCrystal01.jpg" width="150" height="221" />
<font size="-1">ビリー・クリスタル</font>　<font size="-2">© Janet Mayer / PR Photos</font>

　いずれにせよ、楽しい特番をありがとう！　ここでこれだけ豪華に、そして派手にやってしまうと、フィナーレはどうなるの？と思ったりします（笑）。レオナ・ルイスぐらい出てくれないかな？

<img alt="LeonaLewis01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/photos/LeonaLewis01.jpg" width="250" height="169" />
<font size="-1">レオナ・ルイス</font>　<font size="-2">© Solarpix / PR Photos</font>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 13 May 2008 00:38:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外ドラマファン必見の映画「ヤングガン２」</title>
         <description><![CDATA[20年以上、ずっと好きでい続けている人が一人だけいます。
それは、BON JOVIのボーカリストでリーダーの
<strong>ジョン･ボン･ジョヴィ</strong>です（*＾＾*）
もちろんミュージシャンとしての彼が好きなので、
「<strong>アリー・ｍｙラブ</strong>」などのドラマや、映画などで俳優をしていた時は、
早くやめてくれないかな～、と思っていました（＾＾；）

<img alt="JohnBonJovi01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/ikemen/photos/JohnBonJovi01.jpg" width="200" height="300" />
<font size="-1">ジョン・ボン・ジョヴィ</font>　<font size="-2">© J. Bailey / PR Photos</font>

最近、ある仕事で、<strong>ジョン</strong>が音楽を担当した映画
「<strong>ヤングガン２</strong>」を見直す機会がありました。
<strong>ジョン</strong>も超チョイ役で出演したので、当時、私はすぐに映画館に観に行ったのですが、
すぐに行って正解でした。たしか、１週間ほどで上映が終わってしまったんです（ToT）
日本ではヒットしませんでしたね～。１作目と比べても残念な結果でした。

ところがこれ、今、見返すとキャストがすごいんですよ!!
主役のビリー・ザ・キッドはもちろん<strong>エミリオ・エステヴェス</strong>ですが、

<img alt="EmilioEstevez02.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/ikemen/photos/EmilioEstevez02.jpg" width="100" height="170" />
<font size="-1">エミリオ・エステヴェス</font>　<font size="-2">© Albert L. Ortega / PR Photos</font>

「<strong>２４</strong>」の<strong>キーファー･サザーランド</strong>、<strong>ルー･ダイアモンド･フィリップス</strong>、
「<strong>ザ･ホワイトハウス</strong>」の<strong>クリスチャン･スレイター</strong>らに加えて、

<img alt="KieferSutherland01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/ikemen/photos/KieferSutherland01.jpg" width="100" height="150" />
<font size="-1">キーファー・サザーランド</font>　<font size="-2">© Chris Hatcher / PR Photos</font>

<img alt="LouDiamondPhillips01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/ikemen/photos/LouDiamondPhillips01.jpg" width="100" height="136" />
<font size="-1">ルー･ダイアモンド･フィリップス</font>　<font size="-2">© Glenn Harris / PR Photos</font>

<img alt="ChristianSlater02.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/ikemen/photos/ChristianSlater02.jpg" width="100" height="151" />
<font size="-1">クリスチャン・スレイター</font>　<font size="-2">© Solarpix / PR Photos</font>
 
「<strong>ＣＳＩ：科学捜査班</strong>」の<strong>ウィリアム・ピーターセン</strong>、
「<strong>エイリアス</strong>」「<strong>ブラザーズ＆シスターズ</strong>」の<strong>バルサザール・ゲティ</strong>、
「<strong>スピン･シティ</strong>」の<strong>アラン･ラック</strong>、「<strong>ザ･ホワイトハウス</strong>」の
<strong>ブラッドリー・ウィットフォード</strong>と<strong>リチャード・シフ</strong>、
「<strong>プリズン･ブレイク</strong>」の<strong>ロバート・ネッパー</strong>などなど、
海外ドラマスターの宝庫!!

<img alt="WilliamPetersen01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/ikemen/photos/WilliamPetersen01.jpg" width="100" height="150" />
<font size="-1">ウィリアム・ピーターセン</font>　<font size="-2">© Chris Hatcher / PR Photos</font>

<img alt="BalthazarGetty01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/ikemen/photos/BalthazarGetty01.jpg" width="100" height="149" />
<font size="-1">バルサザール・ゲティ</font>　<font size="-2">© Glenn Harris / PR Photos</font>

<img alt="AlanRuck01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/ikemen/photos/AlanRuck01.jpg" width="100" height="125" />
<font size="-1">アラン・ラック</font>　<font size="-2">© Tom Walck / PR Photos</font>

<img alt="BradleyWhitford01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/ikemen/photos/BradleyWhitford01.jpg" width="100" height="141" />
<font size="-1">ブラッドリー・ウィットフォード</font>　<font size="-2">© Scott Alan / PR Photos</font>

<img alt="RichardSchiff01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/ikemen/photos/RichardSchiff01.jpg" width="100" height="117" />
<font size="-1">リチャード・シフ</font>　<font size="-2">© Janet Mayer / PR Photos</font>

<img alt="RobertKnepper01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/ikemen/photos/RobertKnepper01.jpg" width="100" height="150" />
<font size="-1">ロバート・ネッパー</font>　<font size="-2">© Chris Hatcher / PR Photos</font>

ぜひ、彼らの若かりし頃をチェックしてみてください（＾＾）
ちなみに「<strong>ロード・オブ・ザ・リング</strong>」の<strong>ヴィゴ・モーテンセン</strong>といった
映画スターも出演してますよ♪

１作目もなかなかすごいんですけど、長くなるので今日は省略。

PS．<strong>ジョン・ボン・ジョヴィ</strong>を見つけるのは、かなり難しいで～す（＾＾；）]]></description>
         <link>http://www.tvgroove.com/blog/ikemen/cat65/000299.php</link>
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         <pubDate>Mon, 12 May 2008 23:07:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ビバヒル」スピンオフのＰＲ戦略はお見事</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.tvgroove.com/news/article/ctg/1/nid/1470.html" target="_blank"><strong>「ビバヒル」のスピンオフ・ドラマ</strong>に、「ビバヒル」オリジナルキャストの<strong>ジェニー・ガース</strong>が出演することが発表されました。</a>番組の全体像もかなり明確になってきたようで楽しみです。

ところで、ここ最近、この「ビバヒル」スピンオフのニュースが、メディアやファンの間で話題になっていますが、この新番組に関する情報が、<strong>一度に発表されるのではなく、ある程度の時間の間隔をおきながら小出しに出てきます</strong>。

おそらく<strong>局側で、意図的に情報の出し加減をコントロールしてるんじゃないかな</strong>と感じています。

「ビバヒル」スピンオフを手がけるのは<strong>ＣＷネットワーク</strong>。

若い層をターゲットにする同局ですから<strong>インターネットを介した口コミの広がり</strong>というのを多分に意識したＰＲや情報発信をしているのではないかと思うわけです。

　
最初は

<strong>「スピンオフができる噂がある」</strong>

ということで情報を出し、

 
そして、

<strong>「誰々が出る可能性がある」</strong>とか<strong>「誰々と出演を交渉中」</strong>

とあくまで情報は未確定だが先行きに興味をもたせるような形で出し、

 
時には、

<strong>「誰々は結局、出演しないことになった」</strong>

と、ちょっとがっかりなニュースも出しつつ、

 
最後には、

<strong>「誰々の出演が決定した」「誰々の出演も決定した」</strong>

と、うれしいニュースが次々と流れる。

　
・・と、いうように、後から振り返ると、<strong>3月頃からかなり計画的に情報をリリース</strong>している印象を受けます。

　
もちろん、同局は本当に俳優たちと交渉してたんだと思います。

また、それらの俳優の出演が最初から決まっていたわけではなく、粘り強く交渉を続けた結果出演が決まったんだと思います。

ただ、そういうプロセスは、どのドラマでも行われていることです。それをあえて、メディアや一般視聴者にむけて逐一、伝えていくというのは、<strong>一種のファンサービス</strong>であり、また<strong>一種のＰＲ戦略</strong>だと思うわけです。

　
まあ、本当のところはＣＷの方たちに聞いてみないことにはわからないのですが、<strong>まだ制作もはじまっていない番組に対して、これだけ多量のニュースが報じられ、それ以上の情報がネット上で飛びかい、ものすごくファンの期待がふくらんだ</strong>わけですから、ＰＲ的な観点からは大・大成功でしょう。なにせ太平洋をはさんだここ日本でもこれだけ話題になっているわけですから。

こういったファンのサポートを武器にすればこれからはじまるスポンサーとの交渉もスムーズにいくでしょう。スポンサーとしても新しくはじまる番組にはなかなか手を出しにくいところですが、最初からこれだけ話題になっていれば安心してお金を出せるでしょう。

　
ただ、期待が思いっきり上がった分、それに見合うクオリティーのものを作らないといけないわけですから、プレッシャーは相当あるでしょうね（笑）。

<strong>「番組制作が難航している」</strong>というニュースは出ないことを祈りたいです（笑）。

　
清水裕一]]></description>
         <link>http://www.tvgroove.com/blog/guru2/000298.php</link>
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         <pubDate>Mon, 12 May 2008 19:41:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「アメリカン・アイドル」登場のテリー・ハッチャーのバックバンドも人気ドラマのスターたちだった</title>
         <description><![CDATA[視聴率ナンバー１街道をぶっちぎりで走り続けるオーディション番組<strong>「アメリカン・アイドル」</strong>。

そのチャリティ特番である<strong>「アイドル・ギブズバック」</strong>が放送されました。
今年はさらにパワーアップして華やかでしたね。

なんといっても、そこに登場する豪華なスターのラインナップは圧巻で、
映画、テレビ、音楽、スポーツ界の超一級のセレブから、イギリスのブラウン首相まで、
もうすごいのなんのって。

いちいちすべてにコメントしているとキリがないので、
海外ドラマ的視点からピックアップしてみますと、

やはり一番の注目は堂々の歌声を披露した<strong>「デスパレートな妻たち」のテリー・ハッチャー</strong>。

<img alt="TeriHatcher03.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/guru2/photos/TeriHatcher03.jpg" width="180" height="270" />
<font size="-1">テリー・ハッチャー</font><font size="-2">© Glenn Harris / PR Photos</font>


そして、驚いたのは、その彼女のバックバンドの面々も人気テレビ番組のスターたちだったこと。

<strong>Band From TV</strong>

というバンドで登場したのはこの方たち↓↓↓

<img alt="BandFromTV01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/guru2/photos/BandFromTV01.jpg" width="450" height="332" />
<font size="-1">Band From TVのメンバー</font>
<font size="-2">© Albert L. Ortega / PR Photos　※写真は「アメリカン・アイドル」出演時のものではありません。</font>

日本でおなじみなのは、

○ 写真左端の<strong>「HEROES/ヒーローズ」のグレッグ・グランバーグ</strong>

○ そのとなりの<strong>「Dr.HOUSE」のジェシー・スペンサー</strong>

○ 一番右の<strong>「デスパレートな妻たち」のジェームス・デントン</strong>

あたりですね。

ギターのジェームス・デントンはよく目立ってましたし、
ドラムのグレッグ・グランバーグも上手でした。

　
さらにこのバンドには<strong>「Dr.HOUSE」主演のヒュー・ローリー</strong>も所属しているようなのですが、
「アイドル・ギブズバック」には出ていなかったようでした。（間違っていればご指摘お願いします。）

ボーカル担当のテリー・ハッチャーを含めたこのBand From TVは、今回の「アイドル・ギブズバック」のためだけに作られたバンドではなく、音楽活動を通じてチャリティ活動をするために結成されたようで、この秋にはCD、DVDもリリースされるということです。

<strong>なんと公式サイトもあります</strong>↓↓↓
<a href="http://www.bandfromtv.org/connectme/" target="_blank">http://www.bandfromtv.org/connectme/</a>

　
　
他で目立ったのは、やはり今人気絶頂の<strong>マイリー・サイラス</strong>。

<img alt="mileyCyrus04.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/guru2/photos/mileyCyrus04.jpg" width="200" height="300" />
<font size="-1">マイリー・サイラス</font>
<font size="-2">© Chris Hatcher / PR Photos</font>

マライア・キャリー、グロリア・エステファンといった<strong>大御所歌手</strong>も出演する中で、
番組の前半と後半で2回歌う機会があったのは彼女だけでしたし、
大物俳優<strong>ビリー・クリスタル</strong>との掛け合いも見事にこなしてました。

またしてもマイリーの勢いを見せつけられました。


・・・という感じで、他にもキーファー・サザーランドやブラッド・ピットやU２のボノが登場したり、ロビン・ウィリアムスが大爆笑のトークを披露したり、なつかしいロックバンドのハートが演奏したりと見どころ満載だったのですが、きりがないのでこのへんでやめておきます。

　
それにしても、「アメリカン・アイドル」はFOXで放送されていますが、「デスパレートな妻たち」はNBCだし、マイリー・サイラス主演の「ハンナ・モンタナ」はABC系列のディズニーチャンネルだしで、こうやって<strong>局の垣根を越えてスターが参加する</strong>ということは、やはり、「アメリカン・アイドル」そして「アイドル・ギブズバック」がものすごくレスペクトされているということなんだと思います。

「アメリカン・アイドル」という番組のすごさを再認識しました。

　
清水裕一]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アメリカン・アイドル</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 May 2008 14:26:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『IRON MAN』～アイアンマンの衝撃</title>
         <description><![CDATA[『X-Men』、『スパイダーマン』、『ファンタスティック・フォー』、『ハルク』、と、続々と製作されている、Marvelコミック原作のヒーロー映画の中でも、満を持して登場した感のある、<strong><Font Color="#0000ff">『IRON MAN<Font Size="1">（アイアンマン）</Font>』</Font></strong>。
一足先に見たお友達から、<Font Color="#ff0000">『面白いよ～～！』</Font>とお薦めされたので、観に行ってきました。

<img alt="IronMan01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/usagy/photos/IronMan01.jpg" width="350" height="233" />
<font size="-1">映画「アイアンマン」より</font>

実を言うと、個人的には、この<strong>鉄男</strong>ことアイアンマンのトニー・スターク社長は、あんまり好きではありませんでした。
彼こそが、アメリカ政府と組んで、『スーパーヒューマン登録法』<Font Size="1">（すべての超人パワーを持つ者は身元を明らかにして、政府に登録しないとイカンという法律）</Font>を推進し、スーパーヒーローたちが賛成派と反対派に分かれて、泥沼の内戦状態となった<strong>”Civil War”</strong>の元凶なんですもん……

でも、結果的には、思い入れが深くない分（笑）楽しく観られちゃいました。
そして、トニー・スタークは、<Font Color="#0000ff"><strong>ロバート・ダウニー・Jr</strong></Font>以外に有り得ない！！　と断言できるぐらい、ハマリ役でした。

<img alt="RobertDowneyJr01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/usagy/photos/RobertDowneyJr01.jpg" width="200" height="339" />
<font size="-1">ロバート・ダウニー・Jr</font>　<font size="-2">© Albert L. Ortega / PR Photos</font>

随分昔に『ロボコップ』という映画がありましたけど、あれの超進化バージョン？という感じでしょうか。
完成したアイアンマンが活躍するシーンも迫力があってスゴかったですが、その前の開発段階の試行錯誤が、”ひとり『プロジェクトX』風”で、一番楽しかったです。

あー面白かった！…と気持ちよく終わったと思ったら、衝撃はエンディング・ロールで襲ってきました。

<strong><Font Color="#0000ff">ジェフ・ブリッジス</Font></strong>？？
出てたの？？？？？　どどどどどどこに？？？
同行のJ子ちゃんにパニくって聞いたところ、<Font Color="#ff0000">『ほら！あれだよ！ヒゲの！！！』</Font>という答え。

ヒゲ？　まさかあの<strong>ヒゲのハゲ</strong>の人か？！
まったく映画の予備知識がなかったので、完全にノーマークでした。
『サンダーボルト』の時からファンだったのに、あまりにも面変わりしていて判らなかった……

<img alt="JeffBridges01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/usagy/photos/JeffBridges01.jpg" width="200" height="314" />
<font size="-1">ジェフ・ブリッジス</font>　<font size="-2">© Albert L. Ortega / PR Photos</font>

ところが、衝撃はそれだけでは終わりませんでした。
帰宅してから映画館で貰った無料のPR雑誌の記事を見てたら、こんな記述が。

<strong>『Look for Gwyneth Paltrow as his love interest, "Pepper" Potts, and  <u>Samuel L. Jackson</u> as superspy Nick Fury.』</strong>

<strong><Font Color="#0000ff">サミュエル・Ｌ・ジャクソン？！</Font></strong>

どこに？？？
どこに出てましたか？？？？？？
わざわざJ子ちゃんに電話して確かめましたが、彼女も記憶がありませんでした。
ってことは、もしやエンディング・ロールの後に登場したとか？

調べてみたら、カメオ出演するだかなんだかで、結構話題になっていたのですね…
皆さんはもちろんご存知だったですよね？
……私は知らなかったです。

<img alt="SamuelLJackson01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/usagy/photos/SamuelLJackson01.jpg" width="200" height="300" />
<font size="-1">サミュエル・L・ジャクソン</font>　<font size="-2">© PRN / PR Photos</font>

映画を観る前には、あまり調べたりしないほうが楽しめると思っている派なのですが、こういう仕掛けは事前に知っていたほうが、絶対にいいですよねぇ。
不覚でした。
日本公開の際には、どうぞお気をつけてご鑑賞ください！！

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">先取り映画情報</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイアンマン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コミック</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">映画</category>
        
         <pubDate>Sun, 11 May 2008 14:03:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>犯罪捜査の本物のリアリズムを見せてくれる「THE WIRE/ザ・ワイヤー」</title>
         <description><![CDATA[スーパー！ドラマＴＶでスタートした<strong><a href="http://www.superdramatv.com/line/wire/" target="_blank">「THE WIRE/ザ・ワイヤー」</a></strong>。

「西ボルチモアのストリートを舞台に、警察と麻薬組織による終わりなき
ドラッグ戦争を描いた社会派クライム・アクション」

<strong>今までの犯罪捜査ドラマの「リアリティ」という概念を
吹っ飛ばすようなドラマです。</strong>

　
<img alt="TheWire02.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/guru2/photos/TheWire02.jpg" width="450" height="306" />
<font size="-1">「THE WIRE/ザ・ワイヤー」キャスト</font>　<font size="-2">© Jennifer L. Gonzeles / PR Photos</font>

　
まず、映像は、ドキュメンタリーのようで<strong>派手さや演出を感じさせるものは一切なし。</strong>
ＢＧＭもなし。

舞台設定は、かつては工業都市として栄えたが今はすっかり勢いをなくしてしまった
ボルティモアの貧困層が住む地域。

<strong><font size="+1">その風景はものすごく殺伐として、そこに住んでいる人々もまったく精気を欠いてやる気なくたたずんでいる感じが、怖いぐらいにリアルです。</font></strong>

（アメリカに旅行して、あそこの地区は危ないから絶対行っちゃいけないよ、とガイドから
言われるような地域に何度か行ったことがありますが、本当にこんな感じでした。）

　
　
そういう地域のコミュニティ全体が、ギャングに支配されていて、クスリ漬けになっている。

警察はそれをなんとかしなくちゃならないのだけども、国際的なテロや凶悪犯罪ばかりに
人手をとられて、全然力を入れようとしない。

そればかりか、

<strong><font size="+1">警察という組織も相当腐っていて、意味のない官僚主義がはびこっていたり、無能でやる気のない人材ばかりで、とても麻薬組織に対応できる陣営が組めない。</font></strong>

一人や二人がやる気を出して、ギャングのふところに飛び込んで行っても、
相手はコミュニティ全体を手中に収めている強大な犯罪組織。
赤子の手をひねるようにやられてしまうことは火の目を見るよりも明らか。

はたして、この先一体どうなるのか～？？

　
　
というドラマなのですが、よくあるドラマのように、

<font color="blue">犯罪といえば、

大がかりなテロであったり、知能的な犯行であったり、凶悪犯罪であったり、

また悪と戦う人たちといえば、

正義感に燃えて、昼夜をとわず命をかけて突進していくかっこいい刑事やＦＢＩエージェントたちで、
激務の合間には小洒落たオフィスラブも一つ、二つとこなして・・</font>

 
みたいなイメージとは<strong><font size="+1">まったく対極</font></strong>にあるドラマで、

 
<font color="red">犯罪者は地味だし、犯罪も地味だし、
それを追いかける刑事たちも普通のおっさんたちで、
ほとんどが惰性で仕事をしているようなやる気のない人たちばかりだし、
警察ならではの威厳・権力みたいなものも全然もってないようだし・・。</font>

 
<strong><font size="+1">でもこういうのこそ本当にリアルなんだろうなと思います。</font>

<font size="+1">ドラマ全体がかもしだす、有無を言わせない圧倒的な迫力のリアルさに、未体験のゾクゾクした興奮を感じました。</font></strong>

　
好き嫌いが分かれるドラマだとは思いますが、これを作った人は

<strong><font size="+1">アメリカ社会の足下に潜む本当に深刻な問題</font></strong>

に目を向けさせたかったのだと思います。

そういう観点からはとてもよくできたドラマだと思いました。
　
清水裕一
]]></description>
         <link>http://www.tvgroove.com/blog/guru2/000295.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レビュー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 19:00:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日もチェック Tokyo Prom Queen</title>
         <description>　５月７日から始まった90秒×80日間のドラマ「Tokyo Prom Queen」。

　今日もチェックしてみました。

　たった90秒なのに、必ずエピソードタイトルがついてる。

　本当に・・・ご苦労さまです！

</description>
         <link>http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/cat69/000294.php</link>
         <guid>http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/cat69/000294.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夏生のつぶやき</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 16:06:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>発見！タダで最新海外ドラマのＤＶＤをレンタルする方法</title>
         <description><![CDATA[<strong>タダで最新の海外ドラマのＤＶＤをレンタルする方法がありました！</strong>

もちろん、何か違法なことをしたり、ＤＶＤ宅配レンタルの無料お試し期間を利用したり
というのではありません。

近所のＧＥＯさんに行ったところ、こんなＤＶＤがあったのです。

<img alt="freedvd.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/guru2/photos/freedvd.jpg" width="280" height="257" />

ちょっと見にくいかもしれませんが、

<strong>「ゴースト～天国からのささやき」
「グレイズ・アナトミー」
「シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ」
</strong>
という、ディズニー、イチオシの海外ドラマの第１話が収録されていて、
これを無料でレンタルできるんです。
（もちろんレンタルショップの入会は必要です。）

とにかく１話見てもらえれば、その良さがわかってもらえるだろうということで
いわば無料お試し版のようです。

　
お試し版とはいえ、<strong>それぞれ１話まるごと入ってます</strong>から、十分楽しめます。

　
それもそのはず、

ドラマ・シリーズの第１話は<strong>パイロット</strong>と呼ばれ、その出来いかんで、番組のスポンサーが
決まったり、２話目以降が制作・放送されるかどうかが決まったりします。

出来が悪いと第１話だけでボツになることさえあります。

なので<strong>第１話は、とにかくものすごいお金と時間と労力をかけて作られます。</strong>

（「ダークエンジェル」というドラマは第１話だけで１３億円（！）かかったといいます。）

なので、<strong>その１つのエピソードだけでも十分楽しめるように作られているんです。</strong>

　
仮に、これをきっかけにその作品にハマって、２話目以降をお金を出してレンタルすることに
なったとしても、それはそれで、本人が納得の上でやることだからいいことだし、

好きにならなければ、もうそれ以上見なければいいだけのことだし、

　
いずれにせよ、とても消費者フレンドリーですよね。

　
<strong>「一話見たらハマる」</strong>という海外ドラマの特性をうまく活かした仕掛けだと思います。

　
清水裕一
]]></description>
         <link>http://www.tvgroove.com/blog/guru2/cat26/000293.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 21:13:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「アメージング・レース」シーズン６は、すごいぞ！</title>
         <description>  面白いドラマ、リアリティショーが放送されまくりで、追いついてない今日この頃。やっと、US版「アメージング・レース」シーズン６を見ました。

　予告されていたとおり、今シーズンの参加者は、強烈！　

　プロレスラー夫婦!!!　とうちゃん元CIA！の父娘、いやみなぐらい美男美女のモデル、そして！前シーズンのコリンに勝る勢いの性格の悪そうな男ジョナサン…。

　とりあえず、11組22名もいるので、序盤は、顔と名前を覚えるのに必死です！

</description>
         <link>http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/000292.php</link>
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         <pubDate>Fri, 09 May 2008 13:35:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>続Tokyo Prom Queen</title>
         <description>９０秒、手ごろで見やすいです。

今日のエピソードでは登場人物が３人紹介されました。

１３人いるから、あと・・・３エピソードは、登場人物紹介で終わるのかな。

そして殺人予告も！

どうなるかな。</description>
         <link>http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/cat69/000291.php</link>
         <guid>http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/cat69/000291.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夏生のつぶやき</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 00:57:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「HEROES/ヒーローズ」マシ・オカ in ダウンタウンＤＸ</title>
         <description><![CDATA[<strong>「HEROES / ヒーローズ」マシ・オカさん</strong>が<strong>「ダウンタウンＤＸ」</strong>に出演。

やっぱりスゴい人だという認識があるからでしょうか。
それほどダウンタウンにイジめられるようなことはありませんでしたが、

今回もスムーズ、それでいてきっちり存在感をアピールしていたと思います。

<img alt="MasiOka02.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/guru2/photos/MasiOka02.jpg" width="240" height="275" />
<font size="-1">マシ・オカ</font><font size="-2">© Albert L. Ortega / PR Photos　※写真は来日時のものではありません。</font>

 
<strong>・「ヤッター」が台本では「ぼんさい」だったこと
・ＩＱが189で、タイム誌の表紙に載ったこと
・ボイスパーカッション</strong>

といつものお約束のネタ（？）に加え、

<strong>関西弁</strong>が飛び出したり、<strong>ジョージ・ルーカスがすごくシャイ</strong>だという新ネタ（？）を披露したり、

極めつけは、<strong>品川庄司・庄司さん</strong>のスキャンダルの話題が番組前半に出たのを受けて、
彼とジョージ・ルーカスの写真を指して

<strong><font size="+1">「僕とミキティです。」</font></strong>

とやって、バカうけしてました。
庄司さんも不意をつかれてビックリ（笑）。

　
やっぱりスゴイ、マシ・オカさん。

こういう出演をあと何回か重ねたら、立派なバラエティ芸人として
十分やっていけるんじゃないでしょうか（笑）。

　
ぜひまた日本に来ていろんな番組に出てほしいです。

　
清水裕一]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HEROES</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セレブリティ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 May 2008 22:28:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『新ナイトライダー』シリーズ放送決定！</title>
         <description><![CDATA[早くも、秋のシーズンに向けて、シリーズドラマのラインナップが出始めました。
（夏も来ていないというのに……）

<strong>『ER』</strong>や<strong>『HEROES』</strong>といった人気シリーズを抱えるNBCで、『ナイトライダー』の新シリーズが放送されることになりました～！（<a href="http://www.nbc.com/Primetime/" target="_blank"><u><strong><Font Color="#0000ff">→NBCプライムタイムリスト</Font></strong></u></a>）

毎週水曜日の夜8時～　だそうです。
放送が待ち遠しいなあ！

<img alt="JustinBruening01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/usagy/photos/JustinBruening01.jpg" width="220" height="297" />
<font size="-1">「新ナイトライダー」シリーズ主演のジャスティン・ブルーニング</font>
<font size="-2">© Albert L. Ortega / PR Photos</font>

　
他に気になる新シリーズとしては、クリスチャン・スレイター主演の<Font Color="#0000ff"><strong>『My Own Worst Enemy』</strong></Font>。
あらすじを見た限りでは、現代版ジキルとハイドみたいな話？、と思いました。

クリスチャン・スレイターは、私がバンクーバーで唯一ただ一人、<strong>ナマ撮影シーン</strong>に遭遇した<Font Size="1">（それも2回…場所も季節も違うのに）</Font>貴重なハリウッドスターなので、妙に親近感が沸きます。

<img alt="ChristianSlater01.jpg" src="http://www.tvgroove.com/blog/usagy/photos/ChristianSlater01.jpg" width="260" height="181" />
<font size="-1">「My Own Worst Enemy」クリスチャン・スレイター</font>
<font size="-2">© Solarpix / PR Photos</font>

　
そのほか、秋シーズンにNBCに帰ってくるのは、

<strong><Font Color="#0000ff">『The Office』
『Dr. House』
『HEROES』
『Life』</Font></strong>等々。

秋の夜長のドラマ鑑賞タイム…が、今から待ち遠しいです！！



]]></description>
         <link>http://www.tvgroove.com/blog/usagy/tv/000289.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TVいろいろ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">海外ドラマ、ナイトライダー、秋、シーズン</category>
        
         <pubDate>Thu, 08 May 2008 13:00:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Tokyo Prom Queen見ました</title>
         <description><![CDATA[一話90秒の「<a href="http://www.promqueen.jp/">TOKYO PROM QUEEN</a>」を見てみました。

第１話、セリフなし！

誰なんだかもさっぱり（笑）

本当に９０秒でした。

これなら、パソコン立ち上げて、メールチェックするのと同じ感覚で、毎日見ることができそう！

]]></description>
         <link>http://www.tvgroove.com/blog/natsuo/000288.php</link>
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         <pubDate>Wed, 07 May 2008 23:35:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
