「サンタバーバラ」ロビン・ライト・ペン、ショーン・ペンとの別居話は「なかったこと」に
米NBCネットワークで1984年から1993年まで放送の人気昼メロドラマ「サンタバーバラ」でケリー・カプウェル・パーキンス役を演じていたロビン・ライト・ペンの夫で俳優のショーン・ペンが、離婚に向けての手続きを開始したと報じられたのは、アメリカ現地時間4月24日のことでしたが、これを取り消す申請が出されたと報じられています。

ロビン・ライト・ペン、ショーン・ペン Bob Charlotte / PR Photos
複数の米メディアが報じている内容によると、アメリカ現地時間5月19日にショーンが法的別居の申請を取り消す申請をロサンゼルス州マリーン郡裁判所に提出したとのこと。
2人はショーンが前妻のマドンナと離婚した直後に交際をスタートさせ、1991年に長女が1993年に長男が誕生。長い同棲期間を経て1996年に結婚し、おしどり夫婦として知られていましたが2007年12月にショーンが離婚手続きを申請。しかし、4ヶ月後に申請が取り消され「もとさや」に戻ったとされていました。
今回も同じようなパターンなのでしょうかね?
米Access Hollywoodによると、ショーンは法的別居申請したことを後悔しているとのことで、「It was an arrogant mistake(この上なく失礼な間違えだった)」とのコメントを出しているそう。沈黙を守っていたロビンが上手ということなのでしょうか・・・・・・

