「サード・ウォッチ」エディ・シブリアン、やっぱり離婚へ
米NBCネットワークで1999年から2005年放送のヒット・ドラマ「サード・ウォッチ」でジミー・ドーティを演じていたエディ・シブリアンの妻でモデルのブランディ・グランヴィルが、家を出たと米US誌が報じたのは7月末のことでしたが、やはり離婚となってしまいました。

エディ・シブリアン Janet Mayer / PR Photos
これはブランディがE!の取材に対して明らかにしたもので、エディがアメリカ現地時間8月24日に離婚を申請し、ブランディがこれを受け入れたとのこと。話し合いはすでに始まっているそうです。
エディはリアン・ライムスとW不倫をしており、かなりゴチャゴチャしており、これが離婚の原因であることは明らかなのですが、2人のことを聞かれたブランディは「(2人は)週末にメキシコに行くそうよ。写真を見るのが楽しみだわ」とコメント。

リアン・ライムス Albert L. Ortega / PR Photos
ブランディはPeople誌のインタビューで、エディのことを「知らない人」「確かだと思っていたことが、ある日起きたら全部嘘だった、って言う感じ。本当、理解不可能だわ」と語っていましたが、離婚の決心がついたのか、E!に対しては「もう終わったことよ。私たちは、これでお互い幸せなのよ」とコメントしていました。
リアンの方も、最近19歳で結婚したダンサーの夫との別居を発表しており、自宅も売りに出しているので、エディと一緒になる覚悟ができたのか、と噂されていましたが・・・・・不倫の末というのが後味悪いですよね。

リアン・ライムスと夫ディーン・シェレメイ Albert L. Ortega / PR Photos
6歳と2歳の子供たちの親権でもめないとよいのですが・・・・・・

