「デッドゾーン」アンソニー・マイケル・ホールが口論の末彼女の頭をガブリ
人気超能力ドラマ「デッドゾーン」で見事再ブレイクしたアンソニー・マイケル・ホールが、11月初めに、口論の末に彼女のおでこをガブリと噛んだ、というニュース(?)が入ってきました。

アンソニー・マイケル・ホール Albert L. Ortega / PR Photos
米New York Postによると、アメリカ現地時間11月10日深夜2時に「アンソニーが彼女を押し、突き飛ばし、唾を吐いた」と警察に通報があったとか。通報したのは被害者である彼女で、シリウス・ラジオの司会者でコラムニストのダイアナ・ファルゾンだったそうです。
アンソニーは翌早朝3時に「しらふ」の状態で帰宅し、玄関ドアをバンバン叩いたそうですが警察によりマンションから退去させられ、17日に聴取を受けたと報じられています。同日、ダイアナはアンソニーに対して一時的拘束処置を申し立てたそうです。
おでこを噛むとは凄いですね。「デッドゾーン」でのイメージよりも、ブラット・パックのイメージになりますが・・・・・・

