アメリカン・アイドル ハリウッドスタジオ審査グループ3 結果
言い訳ですが(笑)、ちょっと忙しくて、更新できませんでした。しかもリポートが1週間遅れ。反省しています。
昨日、トップ12の放送をしちゃったので、新鮮味はありませんが、記録として。
スタジオ審査グループ3の結果です。
スコット
目が見えないというハンディを背負いながらも、ハリウッド予選では
キーボードを弾きながら審査員を魅了。レッスンを積んで、上手くなっていくようなタイプの人に見受けられます。審査員に気に入られていることは間違いないですね。
ブルース・ホーンズビー&ザ・レインジ
Mandolin Rain
ホルへ
プエルトリコ出身の彼は、スパニッシュアクセントを直して挑んだようです。その努力が審査員たちに非常に買われていました。女性陣は、ほかの思いもあるようですが。
エルトン・ジョン
Don't let the sun go down on me
リル・ラウンズ
シーズン3で優勝したファンテイジアを思い出すとランディが行ってました。とてもオシャレで、とても3人の子持ちとは思えないですね。声がメアリーに似ているから気をつけたほうがいいとサイモンからアドバイスもありました。そして、「ベスト8」に入る実力だとも。
メアリー・J・ブライジ
Be without you
これでトップ9が出揃いまして、残り3人は「ワイルド・カード」をもらった8人の中から選ばれるようです。「ワイルド・カード」は、新しいルールだと思っていたんですが、シーズン5前に存在したルールのようです。私は、シーズン5からしか見ていないので、知りませんでした。過去には、ジェニファー・ハドソン、クレイ・エイケンが「ワイルド・カード」で選ばれたようです。サイモンは、このルールが気に入ってるようです。なぜならば、選曲ミスや実力がだしきれなかった人がいるから。

ジェニファー・ハドソン Albert L. Ortega / PR Photos

クレイ・エイケン Janet Mayer / PR Photos
選ばれた8人
ヴォン
ジャズミン
リッキー
ミーガン
タチアナ ←選ばれちゃいました・・・。
マット
ジェシー
アヌープ
「ワイルド・カード」の候補者発表があったから、ゲストの演奏はなかったようです。
急いで、結果の記録としなきゃ

