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ジャスティン、セレーナ、テイラーも驚いた! 「エレンの部屋」傑作ドッキリ選[動画]

2015年11月20日
さんざんだった、テイラー・スウィフトさんざんだった、テイラー・スウィフト
YouTubeより
セレブだって、所詮は人の子。そのことを常に証明してきたエレン・ディジェネレス(57)のトーク番組「エレンの部屋」が、傑作集を発表した。

大物相手にも終始、ひょうひょうとした態度のエレンのキャラクターが受け、「エレンの部屋」は、ついに放送2000回を迎えたそう。ゲストとしてやってくるセレブを相手にした、さまざまな企画が番組の売りだが、中でもシンプルなドッキリ作戦は鉄板のネタ。スタッフが数えてみたところ、番組ではこれまでさまざまなゲストを、121回も驚かせてきたという。その中から、傑作ドッキリ21作を、まとめた動画が公開されている。

驚かされたときの反応もさまざま。「覚えておきなさいよ」と観客に八つ当たりしてみたり、番組を「呪ってやる」と宣言するなど、おどろおどろしいリアクションも。同じ放送回で二度も被害に遭ったセレーナ・ゴメス(23)は、「オー・マイ・ゴッド! なんなのよ、もう!」と自分で笑ってしまっている。

直前まで「怖いものなんて何もないわ」と言っていたマイリー・サイラス(22)も、背後から「ワッ」とやられて「オー・マイ・ゴッド!」。「緊張や恐れを知らなくちゃ」という会話の流れで驚かされたジャスティン・ビーバー(21)も、「オー・マイ・ゴッド!」と絶叫。およそ4分の動画で、「オー・マイ・ゴッド」の登場率はかなり高い。

一方で、トイレでドッキリに遭遇したテイラー・スウィフト(25)は、「オー・マイ・ゴッド」と叫ぶ余裕すらなかったのか、悲鳴を上げながらまさかの尻もち。かなり不格好な姿をさらしてしまった。反対に、ここぞとばかりに放送禁止用語で衝撃を表すセレブも少なくない。俳優のジェイク・ギレンホール(34)は、ピー発言のあと、「誰だよあいつ、連れて来い!」とお冠だったようだ。
 
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