人気ミュージックドラマ「glee/グリー」のサンタナ・ロペス役で知られるナヤ・リヴェラが、自身の誕生日パーティーで、同番組の脚本家とイチャついているのが目撃された。
セクシーすぎるナヤを周りが放っておかないのか、彼女自身が“共演者キラー”なのか、ナヤはこれまでにも、パックことノア・パッカーマン役のマーク・サリングやサム役のコード・オーバーストリートと浮名を流してきた。
今回のお相手は、ライアン・マーフィー監督が監督を務めた映画「食べて、祈って、恋をして」や「glee」の脚本家マシュー・ホジソン。
米PerezHiltonによると、ラスベガスにある1OAKというクラブで開かれたナヤの25歳の誕生日パーティーで、2人は人目もはばからすキスをしたり、イチャイチャしたり、ラブラブだったという。
目撃者は「一晩中ベッタリで、とても良い時間を過ごしていたように見えたわ。あれは完全に仕事仲間以上の関係ね。もちろん、ただの友達なんてもんじゃないわ」とコメントしている。
「glee」では先日、フィン役を演じているコーリー・モンテースと美人モデルの熱愛が報じられたばかり。
仕事が順調だと、恋もうまくいくのだろうか? 輝きを増す「glee」キャストの今後にも注目だ。



ナヤ・リヴェラ