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今最も注目を集める”サッド・ポップ・プリンス” コナン・グレイにインタビュー! ついにリリースした待望のデビューアルバムに込められた想いとは・・?

コナン・グレイ
コナン・グレイ

コナン・グレイは、米カリフォルニア州出身のシンガー・ソングライター。「完璧」を求めない“Z世代”の憂鬱を代弁し、アメリカを中心に共感する若者が続出中。3つの北米ツアーと初の欧州ツアーは全公演を完売。コーチェラ2020への初出演も決定するなど、まさに今、最も注目すべきアーティストの一人といってよいだろう。

Vogue、Paper、MTV、i-D、Billboardなどの海外主要メディアが彼の才能に注目。さらにビリー・アイリッシュ、テテ(BTS)、The 1975、トロイ・シヴァンなど、コナンの才能を絶賛する大物アーティストが後を絶たない。

そんな大注目のコナン・グレイがインタビューに応じてくれた。


こんにちは。今日は宜しくお願いします。

「ハロー!」

今日は日本からのインタビューですが、あなたは日本人の血が流れているそうですね。

「そうだよ。日本とアメリカのハーフ。母親が広島出身だから、子供の頃、広島に2年半住んでいたんだ。」

日本語は話せますか?

「日本語は実は最初に話し始めた言語なんだよね。でももう全然覚えてなくて。でも食べ物の名前だけはたくさん覚えてる(笑)。シャケムスビ、オニギリ、カレーパンとか(笑)。子供の時に食べてたものの名前は覚えてるよ。」

日本の印象は?どんなところが好き?

「日本に関して良いなと思うのは人々。皆んな優しくて、礼儀正しくて、一生懸命仕事をするよね。あとは文化がすごく魅力的だと思う。日本って本当に大好き。前回行ったのは高校の時で、作木に家族がいるから皆に会いに行って、東京にも行った。最近はしばらく行ってないから、出来るだけ早く戻りたいな。日本に行ったらすぐにお好み焼きが食べたい(笑)。お好み焼きが大好きなんだ。広島焼きね。あとは、セブンイレブンのぶどうゼリーも食べたい(笑)」

音楽的ルーツの中に、日本での経験や日本の音楽からの影響はありますか?

「僕の音楽の中では自分の子ども時代が多く反映されているんだけど、ジャパニーズアメリカンとしてテキサスで育った経験は大きく影響していると思う。半分日本人としてアメリカで暮らすのは、僕にとって容易ではなかった。アメリカに住んでいるしアメリカ人だけれど半分日本人でもあるし、自分をどうアメリカの生活にフィットさせればいいのかわからなかったんだよね。今こそそれが特徴だと思えるし、自分の魅力の一つだとその部分を愛することが出来ているけど、それがわかるまでは時間がかかったし、ずっと孤独で、自分はアウトサイダーだと感じていたんだ。今となっては日本人であるということは自分自身の特徴のお気に入りの一つなんだけど。幼かった頃に抱えていたジャパニーズアメリカンとしての混乱は、大きな影響の一つだと思う。もう一つの影響は、日本でもアメリカでも暮らしたことがあるから、視野が広いということ。両サイドを見て経験しているから、その違いを見ながら自分なりの意見や世界観を構築してきた。曲を書く時は子供の頃の思いや経験を書くことも多いから、そういった影響が曲の中に滲み出ていると思うよ。」

音楽を始めたきっかけを教えて。

「曲を書き始めたのは12歳の時。当時は引っ越ししまくっていたから、学校ではすごく大人しくて、すごくシャイだった。だから、自分の感情をベッドルームで静かに曲を書くことで外に出し始めたんだ。で、そのあと自分が作った曲を歌っているビデオをオンラインにアップするようになって、高校でも曲を書いて歌い続けた。で、「Idol Town」っていう曲をベッドルームで作ってプロデュースして、セルフリリースしてYouTubeにアップしたら、それがすごい広まっちゃって。そのあとレーベルと契約が決まって、LAに引っ越して、そこで大学に通い始めて、ツアーも始まって…「Idol Town」がきっかけで、全てが次から次に始まったんだ(笑)そして今、アルバム『Kid Krow』のリリースに至るというわけ。」

ベッドルームで音楽を制作し始めたとのことですが、どういうプロセスで楽曲が生まれることが多い?ルーティーンはある?
「曲の作り方は始めの頃と殆ど変わらない。『Kid Krow』の収録曲の中には友達と書いた曲も何曲かあるけど、ほとんどは未だに一人で書くしね。曲は未だにベッドルームでベッドに座りながら作ってる。大抵はランダムに思いついたメロディからスタートすることが多くて、作る時間も様々。特には午前3時にメロディのアイディアを思いついて作業し始めることもあるし、友達と出かけている時にヒントを得て、帰ってきてからそれを忘れないようにレコーディングする時もある。そうやってスタートしたあとは、ギターを使って曲を作り上げていくんだ。ギターは昔からずっと弾いている楽器だから、僕にとっては扱いやすいんだよね。」

あなたの楽曲は、ポップでカラフルな印象を持ちながらも、どこかダークな印象を持つサウンド。またエレクトロニックから生音まで、多彩な要素を取り込んでいます。サウンド・メイキングに対してのこだわりは?

「プロダクションに関しては、曲それぞれにその曲独特のサウンドを持たせることを意識してる。僕自身リスナーとして本当に沢山の種類の音楽を聴くし、様々なジャンルの音楽が好きだから、自分が作る音楽を一つだけのジャンルに制限したくないんだ。自分の音楽を作る時は、境界線を気にしない。その曲にどんなサウンドが必要かだけを考える。だから、「Maniac」みたいな曲ピュアなラジオ系ポップソングぽい曲もあるかと思えば、「The Story」みたいな超フォーキーな曲もある。あまり考えすぎずに、自分が作りたいと思うサウンド、その曲に合うと思うサウンドをそのまま形にしているんだ。あとは、その曲を生でパフォーマンスした時に観客の皆が叫んだり踊ったり、その瞬間を存分に楽しめるような曲を作るということも僕にとっては大切なことだね。ベストなショーをやることもすごく重要。」

コナン・グレイ「The Story」

影響を受けたアーティストは?ロードの音楽に刺激を受けたと聞いたけど。

「ロード!ロードは大好き。彼女は確実に僕に曲を書きたいと思わせてくれた存在の一人。彼女の音楽を聴いて、始めてポップミュージックを美しいと感じたんだ。ポップミュージックってこんなに美しいものになれるんだって。そしてもう一人はテイラー・スイフト。彼女は僕にとって常にベスト・ポップソングライターの一人。人生で始めて見たYouTubeビデオは、「Teardrops On My Guitar」のMVだった。テイラー・スイフトは大好き。僕はテキサスで育ったから、カントリーミュージックが好きなんだよね。」

テイラー本人に会ったことはある?テイラーのどこが好き?またはどの曲が好き?

「まだ会ったことないんだ。僕がいっつも彼女のことを話してるからクレイジーと思われてるかもしれない(笑)。でも、本当に大ファンなんだよ(笑)。彼女が人生でやり遂げていることは素晴らしいと思う。超ビッグなポップスターなのに、未だに曲を自分で書いているっていうのもすごいよね。それってすごくレアなこと。多くのビッグスターは自分では曲はかかない。それはそれでいいんだけど、テイラーの曲からはそれが彼女自身の曲であることがすごく伝わってくるんだ。アーティストとしてあんなにビッグになっても常に成長と進化、変化を続けている彼女は素晴らしいと思う。僕自身彼女の音楽を聴いて育ち成長してきたし、会ったことはないけどすごく繋がりを感じるんだ。好きな曲は『1989』に収録されている「Style」。もちろん「ミス・アメリカーナ」も見たよ!泣いちゃった(笑)」

歌詞に関しては?恋愛より、もっと日常や人生について考えたリアルな言葉を感じますが。

「その通り。僕は全部自分で曲を書くから、それは自然と自分の人生で何が起こっているかが反映された曲になる。あと、僕はまだ真剣な交際を経験したことがないから、恋愛に関してはまだ書けないんだよね。書いてはみたいけど、今書こうとしたら、”なんで僕のこと好きになってくれないの?めちゃくちゃ悲しい!”っていう曲ばかりになっちゃうから(笑)。自分以外のことだと、テキサスに住んでる親友のことをよく歌詞にするんだ。彼女は僕にとってすごく大きな存在だから、彼女と一緒に過ごした時間や体験したことも多いし、よく歌詞に出てくる。あとは、自分の友達たちへの愛を表現することもあるし、今の21歳という年齢の複雑さに関しても歌ってる。何かや誰かをすごく大好きになったり、大嫌いになったり、ただただハグして欲しくなったり、酔っぱらいたくなったり、自分でも混乱しちゃうんだよね(笑)。そのフィーリングはよく歌詞にする。僕ってすごくタフなシチュエーションで子供時代を過ごしたし、周りでめまぐるしく色々起こっていったから、平穏で落ち着いた環境っていうのをあまり人生で経験していないんだけど、それについて書くのって好きなんだよね。それについて書こうとしない、語りたくない人の方が多いと思うんだけど、僕の場合は大変なことを乗り越えたからこそ色々なことがベターになっていっていると思うから、それを表現したいんだ。」

自らを「ガーリー・ボーイ」と言うなど、男性や女性というジェンダーの垣根を超えた表現や表情を感じますが。そこは音楽を制作する上で、大切にしている部分?

「今の時代、より多くの人々がこれまでの伝統的な男女の区切りというものがそこまで重要なことでないということを理解し始めている。皆が自分が表現したいことを自由に表現できる時代になってきたということは、すごく素晴らしいことだと思うし、僕自身、あまり性別を意識したり、性別で何かをわけて考えたりはしないんだ。僕は僕自身であって、それで十分。男だからこうでないと、女だからこうでないととやっぱり考えてしまう人もいるけど、自分が自分であればそれでいいんだよ。何がスタンダードなんて決まっていない。自分自身であることが大事だと皆が理解できるようになるために、お互いヘルプし合えたらいいなって思うんだ。」

サッド・ポップ・プリンスと評されたりしているけれど、自分でもそう思う?

「僕の音楽はサウンドだけ聴くと超楽しい感じがするんだけど、もっとよく聴くとすっごく悲しかったりするからね(笑)。それって僕自身がそうなんだ(笑)。今回のアルバム名を『Kid Krow』にしたのも、親友が僕のことをカラスみたいって言ったからなんだ。僕ってカラスみたいにダークな感じもするけど、ちょっとおどけてたりもする。皮肉っぽい時もあるけど面白おかしくもあるのが僕なんだ。僕は全てを笑うようにしてる。ダークな物事、とことんダークにはしないんだよ。人間って暗い出来事があるとそれをすごく真剣に受け止めすぎてしまって超暗くなってしまいがちだけど、僕はそれを楽しいポップソングにして人を笑わせる。ダークなことを笑うのって楽しいし、逆にそれ向き合えると思うんだ。僕はこれまでの人生で色々乗り越えてきたから、子供時代は明るいとは言えなかった。だから大人になってからの人生は、とにかく楽しみたいんだ。自分自身が笑いたいともいうのはもちろんだし、人々のことも笑わせたい。だから、人生のありのままのことを表現しつつも、楽しい曲を書きたいんだよ。僕のアルバムは、100%僕自身について。”僕のアルバムを最初から最後まで全部聴いたら、最後の曲を聴く頃までには君は僕のベストフレンドになってるよ”ってよく言うんだ。このアルバムを聴けば、僕の秘密を全部知ることになるからね。それが僕が今回のアルバムに込めたかったことなんだ。アルバムのテーマは、これまでの僕のライフストーリーと21歳の今の僕が考えていることの両方。親友たちのこととか、失恋のこととか、混乱する気持ちとか、僕がそのまま反映されているんだよ。」

アルバム制作で最もエキサイティングだった出来事は?楽曲は?

「曲でいうと「Wish You Were Sober」が大好きで何回も聴いちゃう。酔ってる時にだけ僕のことを好きだと言ってくれる人がいて、それを聞く時はすごく嬉しいんだけど、酔ってるからそれを言っているという現実もわかってるっていう曲。この曲は間違いなく車の中や自分の部屋の中で叫びたくなっちゃうような曲だね。あともう一曲は「Heather」。聴いて泣くには本当にパーフェクトな曲。これは、僕がずっと昔に経験した失恋の曲なんだ(笑)」

アルバムの製作中の出来事に関してはどうですか?何かエキサイティングだったこと、記憶に残るエピソードなのはありますか?

「アルバム制作のプロセスは自分が書きたい曲を書き続けていくというすごくシンプルなものだったから特に出来事はないけど、アルバムが出来上がって、今自分の手から離れて皆のもとへ届くということが今とても怖い(笑)。でも、もちろん同時にすごく興奮もしているよ。だから、エキサイティングなのは今の状況かも。皆に聴いてもらえるのがすごく楽しみなんだ。」

このアルバムを通じて感じて欲しいこと、メッセージはある?

「このアルバムが、聴いている人の孤独感を少しでも和らげてくれたらいいなと思う。僕は人生でずっと様々なことに対して”こんなの僕だけ”と思ってきた。同じことを感じている人たちが沢山いると思うんだけど、このアルバムを聴いて、僕の経験を知って、”自分だけじゃないんだ”とか、”これってクレイジーじゃない。自然なことなんだ”とか感じてほしい。歌詞に繋がりを感じてもらえたらすごく嬉しいね。」

また、ミュージック・ビデオなどのビジュアルも印象的。「Crush Culture」のハートのバルーンなど、とても「色」を大切にしている気がしたけど?

「曲を書いている時に、自然とその曲のカラーが見えてくるんだよね。曲を書いたら、考えなくても自動的にその曲の色が見える。だから「Crush Culture」を書いた時も、赤、白、ピンク、時々オレンジ、みたいなのが自分でも理由はわからないけど既に頭にあったんだ(笑)。「Maniac」を書いた時は、すぐに”この曲は紫だ!”と思った。これも何故かは説明できないけど、僕の中では”パープル・ソング”なんだよね。ビデオを作る時は、その色を意識する。だから僕のビデオやビジュアルはカラフルなんだ。しかも、その色っていうのは自分の頭の中で自然に決まっているんだよ。」

今暮らしているのはどこですか?どんな街なの?また、そこでの暮らしが音楽などの表現活動も影響を与えている?

「テキサスで育ったけど今住んでいるのはロサンゼルス。この街から影響を受けているとは思わないな。住み始めたばかりだから、まだ僕にとっては新しすぎて、自分の一部になりきっていない。これから曲にその影響が出てくることはあるかもしれないけど、アルバムの曲に関してはロサンゼルスに影響を受けたものはないね。」

ファッションに関して。こだわっているポイントは?

「僕のファッションは昔の時代に影響を受けていると思う。テキサスで育ったから、歳を取った人たちが周りに沢山いたんだ。ジョージタウンっていう街に住んでいたんだけど、その街は定年退職した人たちが集まるコミュニティの街として知られている。その世代のファッションと自分と同じ世代の若者達のファッションの両方を間近で見てきたから、それが混ざったファッションが僕の主なファッションかなと思う。」

音楽以外でどんなことに興味がある?

「子供の頃は、生物学の先生になりたくてたまらなかった(笑)。生物とか科学が大好きでハマってたんだよね。ハイスクールではかなりのオタクだったんだ(笑)」

日本のリスナーにメッセージを。

「僕のこと、僕の音楽を気にかけてくれて本当にありがとう!日本は僕のホームだから、ホームの皆が僕のことをサポートしてくれているというのは本当に嬉しいことだよ。皆の前でパフォーマンスするのが待ちきれない。みんなでお好み焼きを食べれたらいいな(笑)」

今日はありがとうございました!

「こちらこそありがとう!近いうちに来日できることを願ってるよ!」

リリース情報

コナン・グレイ

デビューアルバム『Kid Krow』(コナン・グレイ / キッド・クロウ)

2020.3.20 (FRI) RELEASE

<輸入盤・デジタル発売>

“生きよう”って思えた。
終わりなき憂鬱に抗う
新星ポップ・プリンスが放つデビュー・アルバム

視聴・購入はこちら
https://umj.lnk.to/ConanGray_Album

<収録曲>
1. Comfort Crowd
2. Wish You Were Sober
3. Maniac
4. (Online-Love)
5. Checkmate
6. The Cut That Always Bleeds
7. Fight or Flight
8. Affluenza
9. (Can We Be Friends?)
10. Heather
11. Little League
12. The Story

コナン・グレイ バイオグラフィー

1998年12月5日生まれ、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンディエゴ出身のシンガー・ソングライター。アイルランド人の父親と日本人の母親を持つコナンは、幼い頃にガンを患っていた祖父の介護のために家族全員で日本の広島県で過ごした時期もある。歌手を始める前はYouTuberとして活動しており、17歳の時にアップした「Draw My Life」というタイトルの動画で両親の離婚や度重なる生活環境の変化などを始めとする、自身の生い立ちを赤裸々に明かした動画がネット上で話題を呼ぶ。

ポップ・ミュージックが単なるパーティーやドラッグについてつづるモノではないと気づかせてくれた、ロードのデビュー・アルバム『ピュア・ヒロイン』や、自身の永遠の憧れだと公言するテイラー・スウィフト(大のSwiftiesであることでコナンのファンの間では有名)の『1989』から大きな影響を受け、ガレージバンドに備えてある安物のマイクを使い、2018年に初めての楽曲「Idle Town」をリリース。その後リリースしたデビューEP『Sunset Season』は米・ビルボードのHeatseekersチャート(別名: “期待の新人チャート”)では最高位2位を獲得し、Vogue、VMAN、Teen Vogue、Paper、The FADER、MTV、i-D、Billboard、Seventeenなどを始めとする海外主要メディアから多大な称賛を受ける。

パニック!アット・ザ・ディスコの北米ツアーの前座に抜擢されたのち、新人ながらにして、約2年で行った3つの単独北米ツアーと欧州ツアーを完売させ、過去にビリー・アイリッシュなどが選ばれた新人アーティストの登竜門Vevo DSCVRの「Artists to Watch 2020」や英・音楽専門誌NMEが選出する新人リスト「NME 100」などのブレイクが期待される新人向けリストに絶えずランクインを果たす。2020年4月には米・最大規模の音楽フェスティバル、コーチェラ2020への出演も決定。

コナンのファンであると声高らかに明言しているアーティストも既に数知れず存在する。ビリー・アイリッシュ、BTS、The 1975、ブレンドン・ユーリ―、トロイ・シヴァン、ルイス・キャパルディ、そしてノア・サイラスまで。その中で2020年3月に遂にデビュー・アルバム 『Kid Krow (読み: キッド・クロウ)』をリリースする。

コナン・グレイ アーティスト情報

日本公式HP: https://www.universal-music.co.jp/conan-gray/
Instagram(海外): https://www.instagram.com/conangray/
Twitter(海外): https://twitter.com/conangray
YouTube(海外): https://www.youtube.com/user/ConanXCanon
Facebook(海外): https://www.facebook.com/Conan-Gray-290491548462796

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