「ボヘミアン・ラプソディ」ラミ・マレック、「最愛の人」とのラブラブショットにファンから祝福の声[写真あり]

現地時間1月6日に米ロサンゼルスで、第76回ゴールデン・グローブ賞授賞式が開催。アカデミー賞の前哨戦としても注目される同授賞式で、映画「ボヘミアン・ラプソディ」が作品賞、主演のラミ・マレックが主演男優賞を受賞した。

年明け早々、権威ある賞を受賞し幸先の良いスタートをきったラミ・マレックだが、彼は現在、プライベートでも絶好調。「ボヘミアン・ラプソディ」で恋人役を演じた、女優のルーシー・ボイントンと、実生活でも交際中で、これまでも何度か、デートをしている姿がパパラッチされている。

(写真:Miu Miuのショーにて。左からルーシー、ラミ)

また1月3日から開催されている「パームスプリングス国際映画祭」で、ラミ・マレックはブレイクスルー・パフォーマンス・アワードを受賞。その受賞スピーチで、「ルーシー・ボイントン、ありがとう。君はずっと僕の味方であり、親友、最愛の人だ」と述べ、ルーシーと交際していることを自ら明らかにした。

そして、ゴールデン・グローブ賞授賞式後のアフターパーティーでは、ラミが恋人ルーシーと歓喜の姿を撮影した写真がネット上に公開された。写真では、二人が笑顔いっぱいでおでこをくっつけたり、仲良く抱き合う様子が収められており、SNSでは二人に、たくさんの祝福の声が寄せられている。

ラミは、ルーシーの住むロンドンも頻繁に訪れるなど、二人はラブラブな様子。今後も2人から目が離せない。

https://twitter.com/ramithequeen/status/1081211655147548673

tvgroove

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