セレーナ・ゴメス、J.バルヴィンとのコラボ曲リリースへ!? ヒントとなる画像を投稿し話題に[写真あり]

セレーナ・ゴメスと、J.バルヴィン

女優/歌手として活躍するセレーナ・ゴメス(26)が、コロンビア出身のレゲトン、ラテン・ポップ・シンガーのJ.バルヴィン(33)とのコラボ曲をリリースするのではないかと言われている。

米時間2月18日、セレーナ・ゴメスは、インスタグラムのストーリーに、「セレーナ」「ブランコ」「バルヴィン」「タイニー」と、刺繍が入った4つのローブが並んだ画像を投稿。写真のみでとくに説明は何も書いてない。

この「バルヴィン」は、歌手のJ.バルヴィンのことである。J.バルヴィンはコロンビア出身のレゲトン、ラテン・ポップ・シンガーで、2017年にリリースした「ミ・ヘンテ」が世界中で大ヒットし、iTunes、Spotifyのグローバル・チャートで1位を獲得。その後ビヨンセカーディ・Bリアム・ペインビービー・レクサなど人気アーティストたちとコラボし、ヒット曲をたくさん世に送り出している。

さらに、ブランコというのは、ケイティ・ペリーの「ティーンエイジ・ドリーム」など、多くのヒット曲を共作してきた、人気レコード・プロデューサーのベニー・ブランコのことで、タイニーというのも有名な音楽プロデューサーの名前であることから、セレーナがJ.バルヴィンとのコラボ曲をリリースするのは確実だろう。また、J.バルヴィンとのコラボ曲ということは、おそらくラテン・ミュージックで、セレーナがスペイン語を披露するのではないかとファンは予想している。

J.バルヴィンもセレーナと同じローブの画像をインスタグラムに投稿し「I Can't Get Enough(全然飽きないね)」とコメント。これがタイトルになるのではないかとも言われている。またリリース日は3月1日になるだろうというウワサも浮上している。

セレーナといえば、かねてからループスという難病を抱えており、2017年の夏に腎臓移植手術を受けたことを公表。その後は表舞台からは離れ、プライベートの生活を充実させることに集中。しかしまた体調を崩し入院。昨年10月よりリハビリ施設で療養し、12月ごろに退院した。

セレーナは療養中もシングル曲をリリースしており、2018年9月末には、DJスネイクカーディ・Bオズナとのコラボ曲「タキ・タキ」をリリース、さらに最近では、ジュリア・マイケルズとのコラボ曲「アングザエティー」をリリースしている。

今年はアルバムリリースもウワサされているので、セレーナにとって本格始動の年になりそうだ。

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