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メーガン・マークル、エリザベス2世の死について沈黙をやぶる「彼女を知ることができたことに深い感謝を感じています」

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メーガン・マークル、エリザベス2世

メーガン・マークル(メーガン妃)は、エリザベス2世の死について沈黙を破った。

 

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メーガン妃は、先日公開されたVarietyのインタビューで「私は(彼女を知ることができて)幸運だと感じています 」と語った。

「特にあの時、夫であるヘンリー王子と一緒にいて、彼をサポートできたことに本当に感謝しています」「とても美しいのは、彼の祖母が多くの面で残すことができた遺産を見ることです」とメーガン妃はコメントした。

元女優であるメーガン妃は、エリザベス2世を「女性のリーダーシップの最も輝く例」と呼び、「彼女と一緒に過ごし、彼女を知ることができたことに深い感謝を感じています」と付け加えた。

サセックス公爵(ヘンリー王子)は現地時間9月8日の朝、祖母の健康状態が悪化しているという知らせを聞いて駆けつけたが、到着したのはその日の午後、祖母が亡くなった数時間後だった。メーガン妃はその時、国王チャールズ3世が彼女の存在は「正しくも適切でもない」と述べたと伝えられており、彼のもとには行かなかった。その代わり、彼女はロンドンに留まった。

メーガン妃が女王の死について声明を出したのはこれが初めてだが、彼女とヘンリー王子は以前、アーシェウェルのウェブサイトを暗転させ、最も長く君臨した英国君主に敬意を表していた。

メーガン妃とヘンリー王子が最後に女王に会ったのは、6月に行われたプラチナジュビリーのお祝いの時で、二人の長女、リリベットちゃんを紹介した時だった。

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