不倫疑惑のジャスティン・ティンバーレイク、噂についてついに声明文を発表! その長文の内容とは…

ジャスティン・ティンバーレイク

人気歌手/俳優のジャスティン・ティンバーレイクが、(38)が、妻のジェシカ・ビールではない女優と手をつないでいる場面がパパラッチされ不倫疑惑が浮上。そのウワサについてついにコメントしたことが話題となっている。

ジャスティン・ティンバーレイクといえば、2012年に女優のジェシカ・ビールと結婚。それ以来二人でレッドカーペットや番組に出演したりと、セレブ界のおしどり夫婦として知られている。

しかしそんなジャスティンにまさかの不倫疑惑が報じられたのだ。11月21日、ジャスティンは新作映画「Palmer(原題)」撮影のため、米ルイジアナ州ニューオリンズに滞在。ニューオリンズのバーボン通りにあるバー「The Absinthe House」のバルコニーで飲んでいたジャスティンの隣には、同作の共演相手で劇中で恋人役を務めている女優のアリーシャ・ウェインライトの姿が。その時アリーシャがジャスティンのヒザの上に手をのせたり、さらに手をつないでいる姿がパパラッチされたのだ。

この報道に、ジャスティンはとくに何もコメントしていなかったが、12月4日ついにインスタグラムで声明文を発表した。

「ぼくはできるだけゴシップから離れるようにしていますが、ぼくの家族のために、ぼくが愛する人々が傷つくような最近のウワサについて言及することはとても重要だと感じています。数週間前、ぼくは判断力にかける大きなしくじりをしましたが、ここではっきりさせてください。ぼくと共演者の間には何もありません」

「その夜ぼくはとっても酔っぱらってしまい、自分のふるまいに後悔しています。もっとよく知っておくべきでした。これはぼくの息子に習ってほしい見本なんかではありません。この恥ずべき状況を乗り越えてくれたぼくのすばらしい妻と家族に謝罪します。そしてぼくは最高の夫、そして父親になれるようフォーカスします。今回の件はそうなれませんでした」

「ぼくは映画『Palmer』に出演することをとても誇りに感じています。今後もこの映画を撮影し続けること、そして人々にこの作品を見てもらえることを楽しみにしています」

まさかの不倫疑惑が浮上したジャスティンであったが、共演者との間には何もなく、酔った勢いでお互い手をつないでしまったようだ…。ジャスティンの声明文に友人らやネットユーザーたちは「家族はちゃんと理解しているから大丈夫だよ」「ゴシップって本当最悪」「ジャスティンに愛を送ります」とジャスティンを励ますコメントをたくさん投稿。一方で「アルコールのせいにするの?」「(過去に交際した)ブリトニー・スピアーズの失敗(浮気)を何年もバッシングして、同じことして許しを得ようとしているわけ?」「酔っぱらっててごめんなさいなんてヒドイな」といった厳しい意見も寄せられている。

「愛妻家」ジャスティン・ティンバーレイク、まさかの不倫? 共演の女優と手をつないでいる写真を激写される[写真あり]

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