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キャメロン・ディアス、ボトックス手術で「顔がすごいヘンになった」過去を反省! 親友ドリュー・バリモアと”自然なツーショット”を披露、ネットでは称賛の声

ドリュー・バリモア(左)、キャメロン・ディアス NEWS
ドリュー・バリモア(左)、キャメロン・ディアス

大親友として知られる女優コンビ、ドリュー・バリモア(46)とキャメロン・ディアス(49)の最新ツーショットが公開。「自然な老い」にネット上からは賛辞の声があがっている。

ドリューは自身のインスタグラムに、親友キャメロンの肩にもたれかかる写真を投稿。2000年に映画『チャーリーズ・エンジェル』で共演してから21年が経ったいまも、相変わらず仲が良いことをアピールした。

 

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2003年頃のドリュー・バリモア(左)とキャメロン・ディアス(中央)

2003年頃のドリュー・バリモア(左)とキャメロン・ディアス(中央)

この写真を見たファンはというと、しわを目立たせなくするボトックスを打ったり、写真写りを良くするフィルターを使うことなく、自分たちのありのままの姿を公開した2人を称賛。年齢とともに増えるシミやしわといった老いに抗うことなく、素直に受け止めている様子のドリューとキャメロンに対し「自然に年をとるってすばらしいことね」「優雅に年を重ねている2人が大好き」などとのコメントが寄せられている。

なお、キャメロンは2014年、過去にボトックス手術を受けたことを告白。しかしその際「顔がすごい変になってしまって、『もうイヤ』って思ったの。自分とは思えない顔を見るなら、年をとっていく自分の顔が見たい」と、後悔していることを明かしていた。

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