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カミラ・カベロが主演の実写版「シンデレラ」、2021年公開へ! 現代風にリメイク、ミュージカルであることも明らかに

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カミラ・カベロ

歌手のカミラ・カベロ(22)が主演を務める実写版「シンデレラ」の公開日が明らかとなった。

カミラ・カベロ主演の実写版「シンデレラ」は2021年2月5日に公開。カミラはシンデレラ役を演じるのに加え、音楽でも同作に参加するという。

プロデューサーは米人気トーク番組「The Late Late show with James Corden」の司会者で俳優としても活動しているジェームズ・コーデン。監督は「ピッチ・パーフェクト」の脚本家で、「ブロッカーズ」の監督も務めたケイ・キャノンがメガホンを取るという。

「シンデレラ」は1950年にディズニーの長編アニメーションとして公開され、その後何度も実写映画化されてきた。今作のストーリー詳細などは明らかになっていないが、「現代を取り入れたリイマジン作品」となり、さらにミュージカルになるとのことだ。今回カミラがどんな演技&歌を見せてくれるのか、公開が待ちきれない。

カミラ・カベロは先日、シンガーソングライターのマーク・ロンソンとのコラボ曲「ファインド・ユー・アゲイン feat. カミラ・カベロ」を公開。この楽曲は6月21日に発売となるマーク・ロンソンの待望のニュー・アルバム『レイト・ナイト・フィーリングス』に収録されるシングルである。

【動画】マーク・ロンソン「Find U Again (Audio) ft. Camila Cabello」

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