映画「スーパーマン」の主演で知られる俳優、クリストファー・リーヴが法廷ドラマ『ザ・プラクティス~ボストン弁護士ファイル』にゲスト出演することになった。
リーヴは、1995年の落馬事故で首から下が麻痺。しかし、その後も俳優業や映画監督などの仕事を続けハリウッドから賞賛を浴びている人物だ。『ザ・プラクティス』でリーヴが演じるのは、殺人容疑をかけられた妻を持つ障害者だという。体の麻痺という大きな障害に苦しみながら、なお精力的に俳優業をこなすリーヴは『ザ・プラクティス』でも迫真の演技で視聴者の心を打つことだろう。※ニュース記事の無断転載は固くお断りします。




