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ジャスティン・ビーバーの人気曲「ボーイフレンド」は、もっとセクシーな曲だった?! ベッドに誘う初期の歌詞が明らかに

2016年9月8日
「ボーイフレンド」を発表したころのジャスティン・ビーバー
2012年2月撮影「ボーイフレンド」を発表したころのジャスティン・ビーバー
2012年2月撮影
WENN.com
ジャスティン・ビーバー(22)の人気楽曲「ボーイフレンド」は、キュートなラブソングではなかった! 作詞家が裏話を明かした。

「ボーイフレンド」は、「もしも、ぼくがきみのボーイフレンドなら、きみを放したりしないのに」「腕にぎゅっと抱いて、ひとりにしたりしない」という歌詞がロマンチックなラブソング。意中の相手に愛を乞う、せつない胸キュンソングかと思いきや、本来はもっと大人向けの内容だった? この楽曲を共作したマイク・ポズナーが、「The Tonight Show」にて制作の裏側を明らかにした。

【動画】「紳士でも何でも、きみの望むような男になれるよ」という健気な歌詞だけど…


マイクによれば、「ボーイフレンド」は友人と夜遊びしている最中に生まれた楽曲だったのだとか。当初の歌詞も、「きみのベッドルームへ、誰も知る必要がない、ベッドルームへ行かなくちゃ」と、相手を誘うセクシーなものだったのだという。

しかし結局、この歌詞はいまいちと感じたため、「スタジオで何時間もねばった」結果、「If I was your boyfriend」というキーになるフレーズが浮かんできたのだという。そしてジャスティンがヴァース部分を書き上げて、楽曲は完成。当時10代のジャスティンに合った、背伸びした雰囲気のラブソングに仕上がったようだ。
 
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