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「ジェイソン・ボーン」9年の時を経て堂々の帰還! 前作を超え、シリーズ史上最高の大ヒットスタート

2016年10月12日
「ジェイソン・ボーン」より「ジェイソン・ボーン」より
(C) Universal Pictures
「ボーン」シリーズ最新作「ジェイソン・ボーン」が10月7日(金)に待望の日本公開を迎え、週末2日間で動員246,617人 興収345,236,800円を記録。前作「ボーン・アルティメイタム」(07)のオープニング成績を上回り、シリーズ史上最高の大ヒットスタートを切った。

9年ぶりの新作公開を待ちわびた熱心なシリーズファンはもちろんのこと、9年の間にシリーズの虜になった若い映画ファン、最旬女優であるアリシア・ヴィキャンデル目当ての女性ファンなどが劇場に足を運び、週末のスクリーンは大賑わい。

SNS上では、「初めて三部作を観た時に興奮し、惚れたあのカーチェイス、あの格闘シーン、あの頭脳戦……全てが完璧にスクリーンに復活していました!最高でした…」、「このカメラワークにテーマ曲最高。しかもアクション格段に進化していた」、というシリーズファン感涙の声や、「べガスでのカーチェイスはヤバすぎる。見ろ!!車がゴミのようだ!!」、「あまりの凄さに思わず笑ってしまいました!」といった大迫力のアクションシーンに驚きの声があがり、作品の出来に大満足の様子。

また10月8日(土)に誕生日を迎えたマット・デイモンに対し、「誕生日おめでとう!」のメッセージがタイムラインを賑わせ、大盛り上がりの3連休となった。

前作から9年という長いブランクをものともせず、熱狂的に日本で迎えられた「ジェイソン・ボーン」。今後とも本作から目が離せない。

■「ジェイソン・ボーン」週末興行収入(全国333館 416スクリーン)

【金】動員:77,067人 興収:101,509,200円
【土・日】動員:246,617人 興収:345,236,800円
【月祝】動員:105,133人 興収:138,129,500円
【累計】動員:429,196人 興収:585,607,700円

<参考>
・「ボーン・アイデンティティ」
03/1/25(土):125,406,100円、03/1/26(日):137,414,300円、土日2日間興収:262,820,400円

・「ボーン・スプレマシー」
※05/2/11(金):117,708,350円、05/2/12(土):111,766,650円、05/2/13(日):94,242,650円、土日2日間興収:206,009,300円

・「ボーン・アルティメイタム」
07/11/10(土):177,043,200円、07/11/11(日):147,944,600円、土日2日間興収:324,987,800円


■作品情報

タイトル:ジェイソン・ボーン

監督:ポール・グリーングラス 

脚本:ポール・グリーングラス、クリストファー・ラウズ 

キャラクター原案:ロバート・ラドラム

出演:マット・デイモン、ジュリア・スタイルズ、アリシア・ヴィキャンデル、ヴァンサン・カッセル、トミー・リー・ジョーンズ

公開日:10月7日 

配給:東宝東和 

公式サイト://bourne.jp/
 
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