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「SATC」クリスティン・デイヴィスが「ソーシャル・ネットワーク」脚本家と破局! その理由とは・・・

2012年8月24日
人気海外ドラマ「Sex and the City」のシャーロット役で知られるクリスティン・デイヴィス(47)と、人気海外ドラマ「ザ・ホワイトハウス」や映画「ソーシャル・ネットワーク」を手掛けた名プロデューサーで脚本家のアーロン・ソーキン(51)が恋人関係を解消したことが明らかになった。

クリスティンとアーロンは、今年の春にお互い共通の友人を通して知り合い意気投合。クリスティンは昨年、娘のジェマ・ローズを養子に迎えており、アーロンは前妻との間に12歳になる娘ロキシーがいるが、家族ぐるみの付き合いをしているようだと伝えられていた。

ある情報筋が米InTouch Weeklyに語ったところによると、「クリスティンは娘ジェマの育児に必死で、アーロンは仕事に忙しい」のが原因で、すれ違いが多くなり別れることになったという。今後は友人として付き合っていくようだ。

アーロンは、「The Newsroom(原題)」シーズン2に向けて、元彼女以外の脚本家たちをクビにし、波紋を呼んだばかり。「脚本家は友達ではない」「脚本家チームのみんなは大好きだ。素晴らしい仕事をしたと思うし、一緒に働けて楽しかった」と述べ、私的な感情から元彼女を残したわけではないと弁解。しかし、元彼女だけを残すのはおかしいと陰で批判された。

なお、アーロンは過去に1度結婚しており、9年間に渡る結婚生活の末、2005年に離婚。一方、人気海外ドラマ「30 ROCK」のアレック・ボールドウィンらと交際するも、これまで独身を貫いてきたクリスティン。果たして、彼女がウェディング姿を披露する日は来るのだろうか?
 
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