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カナダ発のニュー・カマー「マジック!」9/24日本デビュー決定! 話題の結婚ソング「ルード」の日本語訳付きMV解禁

2014年7月28日
マジック!マジック!
デビュー曲「ルード」が全米シングル・チャート1位(Billboard Hot 100: 7/26付)を記録し、今世界的に熱い注目を集めているカナダ発のニュー・カマー「MAGIC! / マジック!」の日本デビューが、9月24日に決定。日本デビュー決定を祝して、マルチミュージシャンの井上ジョー氏による日本語訳入りの「ルード」ミュージック・ビデオも公開された。

【動画】マジック!「ルード★それでも僕は結婚する」日本語訳付きMV


デビュー曲「ルード」は、アメリカ以外でも本国カナダ、オーストラリア、ニュージーランド他、世界35カ国以上のチャートを席巻しているが、この曲は恋人の父親に「お嬢さんを僕にください!」と懇願するハッピーな結婚ソングでもあり、夏に似合うレゲエ調ポップ・サウンドと合わせて2014年のサマー・アンセムとなること必至。

また、「マジック!」のフロントマンであるナズリ(vo)は、実はプロデューサー/ソングライターとして、ジャスティン・ビーバー、クリス・ブラウン、シャキーラ、ピットブル、イギー・アゼリアらを手掛ける大ヒット・メーカー。全米初登場1位&グラミー賞に輝いたクリス・ブラウンの「F.A.M.E.」アルバムにプロデューサー/ソングライターとして、そしてなんと日本でも、西野カナの曲「I’ll Be There」に作曲家として関わっていることでも有名だが、その敏腕ぶりも納得の至高のポップ・メロディーが、「マジック!」のデビュー・アルバム「ドント・キル・ザ・マジック」にも詰まっている。

9月24日発売予定の日本盤にはボーナス・トラックが2曲収録され、さらにマルチミュージシャンの“井上ジョー”氏が対訳に初挑戦。LAで生まれ育ち、天性のミクスチャー感覚で英語と日本語をネイティブに使いこなす井上ジョー氏ならではの対訳は、一見の価値有りだ。

「アメリカのラジオから流れていたことで最初に知ったこの曲。今の季節にピッタリで、すぐ気に入り、担当しているラジオ番組でも真っ先にオンエアしました。アルバムも本当に素晴らしかった!!そして、そんな中で、日本の方に伝えられるような対訳をさせて頂く機会に巡り合い光栄です!自分も心から好きな曲を、僕なりの対訳をさせてもらえたので楽しんでやらせて頂きました。『ルード★それでも僕は結婚する』、多くの方にお伝え出来たら嬉しく思います」 ―井上ジョー

なお、「マジック!」のデビュー作は、アメリカでは一足早く7月1日に発売され、初登場6位(Billboard 200: 7/19付)にランクインと、シングル同様に絶好調だが、日本でもタワーレコードがオススメする“タワレコメン”と“ネクスト・ブレイカーズ”にダブル決定するなど、今後“マジック!旋風”が日本でも巻き起こることは間違いない。


「ドント・キル・ザ・マジック」ジャケット写真「ドント・キル・ザ・マジック」ジャケット写真
■ リリース情報

マジック!
「ドント・キル・ザ・マジック」

輸入盤: 発売中
日本盤: 9月24日(水)発売予定

スペシャル・プライス 2,200円+税
日本盤はボーナス・トラック2曲収録

iTunes購入先はコチラ
*iTunes、iTunes Storeは、Apple Inc.の商標です。

・ マジック! 日本オフィシャル・サイト: 
//www.sonymusic.co.jp/magic
・ マジック! 海外オフィシャル・サイト: 
//www.ournameismagic.com
・井上ジョー オフィシャル・サイト: 
//www.inouejoe.com/


■ マジック! バイオグラフィー

2012年にカナダで結成された4人組ポップ・バンド。2013年にレゲエ調のポップ・サウンドが印象的なデビュー・シングル「ルード」を発表するや、デビュー曲にも関わらずオーストラリアとニュージーランドで2位を記録、本国カナダでも6位にランクインし一躍注目を浴びた。そして2014年に入ってアメリカでも「ルード」が話題を呼び、iTunesのシングル・チャートと全米シングル・チャートで1位を記録。

フロントマンのナズリ・アトウェ(vo)は、LAをベースとするプロデューサー・グループ“The Messengers”のメンバーとしても有名で、全米1位&グラミー賞にも輝いたクリス・ブラウンの「F.A.M.E.」を始め、ジャスティン・ビーバーの「オール・アラウンド・ザ・ワールド」、ピットブルの「フィール・ディス・モーメント」他、ザ・ウォンテッド、コーディー・シンプソン、リア・ミシェル、マイケル・ボルトン、ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックらの楽曲を手掛け、さらに日本でも、西野カナの曲「I’ll Be There」に作曲家として参加。

今年に入ってからもシャキーラの「カット・ミー・ディープ(feat. マジック!)」、イギー・アゼリアの「チェンジ・ユア・ライフ」、さらにFIFAワールドカップ™・ブラジル大会の公式アルバム「ワン・ラヴ、ワン・リズム」に「ディス・イズ・アワー・タイム(アゴーラ・エ・ノッサ・オーラ)」を提供するなど活動の場を広げており、今後のさらなる活躍が期待できる。
 
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