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マーク・ロンソン、ブルーノ・マーズを迎えた最新シングル「アップタウン・ファンク」が全米シングル・チャート1位を獲得! ブルーノは同曲でヴォーカルの他ドラムも担当

2015年1月9日
「アップタウン・ファンク」MVより
故エイミー・ワインハウスの名作「リハブ」プロデュースで一躍脚光を集め、2008年のグラミー賞では「最優秀プロデューサー賞」を受賞した天才DJ兼プロデューサー=マーク・ロンソン。世界的スーパー・スター=ブルーノ・マーズを迎えた彼のシングル「アップタウン・ファンク feat. ブルーノ・マーズ」が発売から8週を迎え、遂に全米シングル・チャート1位(1/17付)を獲得した。

マーク・ロンソン


マーク・ロンソンは全世界でN0.1ヒットを記録したブルーノ・マーズのシングル「ロックド・アウト・オブ・ヘヴン」をプロデュースしており、マーク自身が全米シングル・チャート1位を獲得したのは今回が初めて。

「アップタウン・スペシャル」


なおこのシングルでブルーノ・マーズはヴォーカルの他にドラムも叩いており、マークは今回の共演に関して「彼のような才能豊かな友人がいることが何よりも誇り」と語っている。

同曲のMVは現在YouTubeにて7,800万回以上視聴されているほか、昨年12月に全米の人気TV番組「The Voice」で共演した際の映像はその圧巻のパフォーマンスで現在YouTubeにて250万回以上再生されるなど大きな話題となっている。

同シングルを含む最新アルバム「アップタウン・スペシャル」はいよいよ来週1/13に輸入盤(US)が発売!ブルーノ・マーズほかスティーヴィー・ワンダーがゲスト参加すする最新アルバムから3曲がiTunesにて先行配信中だ。待望のニュー・アルバムからの最新トラックを一足先にお楽しみください。

【動画】「アップタウン・ファンク feat. ブルーノ・マーズ」MV


【動画】「The Voice」TVパフォーマンス



最新アルバム「アップタウン・スペシャル」収録曲の一部配信スタート!
iTunesリンクはこちら:https://itunes.apple.com/jp/album/id943946661
(※iTunes Storeは、Apple Inc.の商標です。)

【最新アルバム】
マーク・ロンソン
New Album「アップタウン・スペシャル」(Uptown Special)
輸入盤1/13(US)発売
※国内盤詳細は追って発表予定

Uptown Special
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【バイオグラフィー】
ロンドン生まれ、NY育ち。義理の父はフォーリナーのミック・ジョーンズ、母はフリーランス・ライター、そしてロンドン/NY社交界の実力者という華やかな家庭環境に育ったマーク。妹のサマンサはDJ、シャーロットは人気ブランド「charlotte ronson」を主宰する若手デザイナーとしてそれぞれ活躍している。8歳の時に母親の再婚がきっかけで家族はNYに移住。幼い頃はステレオのスピーカー前に陣取ってエア・ドラムごっこをするのが大好きだった、というマークの音楽的好奇心は世界最大級の音楽都市=NYに身を置くことによってますます高まることに。高校入学当初はバンドを結成、ギタリストとして活躍していたが、16歳頃に当時全盛を極めたNYヒップホップやウェッサイの名曲の数々に強い衝撃を受けてDJ活動をスタート、やがてヒップホップDJを志すようになった。大学に進学する頃には人気クラブにレギュラーDJとして出演するまでに急成長、国際色豊かでクリエイティブなバックグラウンドならではの音楽的引き出しの多さとユニークなDJセンスを買われて、P.ディディといったローカル・セレブリティのプライベート・パーティでもひっぱりだこに。NYクラブ・シーンを代表する人気DJとしてその名を馳せるようになった。その後も大物アーティストのワールド・ツアーに同行するなどトップ・クラスのDJとして大活躍する一方、プロデューサー業も本格化。91年に女性シンガー、ニッカ・コスタのアルバム「Everybody Got Their Something」のプロデュースに携わったことをきっかけにElektraレーベルとアーティスト契約。2003年に1stアルバム「Here Comes the Fuzz」でワールドワイド・デビューを飾った。アルバムにはモス・デフ、Q-ティップ、ゴーストフェイス・キラー、ネイト・ドッグからショーン・ポール、WEEZERのヴォーカル=リヴァース・クオモまで多彩なゲストをフィーチャー。シングル「Ooh Wee feat. Ghostface Killah and Nate Dogg」がスマッシュ・ヒットとなった。プロデューサー/ソングライターとしての才能を見込まれ、2004年にはJ Recordsと共同で自身名義のレーベル=Allido Recordsを設立。2006年には第一弾アーティストとしてカニエ・ウェスト「Jesus Walks」への参加でも知られる実力派リリシスト=ライムフェストと契約、デビュー・アルバム「Blue Collar」が発表。
その後故エイミー・ワインハウスの名作「リハブ」プロデュースで一躍脚光を集め2008年グラミー賞では「最優秀プロデューサー賞」を受賞。2ndアルバム「アンオーソドックス・ジュークボックス」で第56回グラミー賞「最優秀男性ポップ・ヴォーカル・アルバム」を受賞したブルーノ・マーズの全米No.1ヒット「ロックド・アウト・オブ・ヘヴン」をプロデュース。
いよいよ自身の待望のニュー・シングル「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」を発売、2015年には待望のニュー・アルバム「アップタウン・スペシャル」の発売を予定している。

オフィシャルサイト://www.sonymusic.co.jp/artist/MarkRonson/
 
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