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ブルーノ・マーズ、幼少時代のかわいい動画が話題に! エルヴィス・プレスリーのモノマネを披露

2013年2月8日
4歳のブルーノ・マーズ4歳のブルーノ・マーズ
YouTubeより
人気歌手ブルーノ・マーズが幼少時にエルヴィス・プレスリーのモノマネをしたときの映像が話題になっている。

ブルーノがエルヴィスの歌を披露した動画は、ブルーノが映画「ハネムーン・イン・ベガス」にカメオ出演した時のもの。この映画は、俳優ジェームズ・カーン、ニコラス・ケイジ、サラ・ジェシカ・パーカーなどが出演している、1993年公開の恋愛コメディ。

ブルーノは当時6歳にして、本作でエルヴィス・プレスリーの「好きにならずにいられない(Can’t Help Falling In Love)」を披露している。

【動画】 歌手ブルーノ・マーズ、6歳で映画にカメオ出演! エルヴィス・プレスリーを披露


ブルーノは、本作でリーゼントにエルヴィス風の青いベルベットのスーツを着て歌を披露。真顔で真剣に歌っている幼いブルーノだが、高い声がなんとも可愛らしい。

驚いたことに、ブルーノは2歳の時にはすでにエルヴィスのモノマネをやっていたそう。4歳の時には英ドキュメンタリー「Viva Elvis(原題)」に出演し、叔父と一緒にインタビューにも答えている。

【動画】 歌手ブルーノ・マーズ、4歳時のエルヴィス・プレスリーのモノマネとインタビュー


ブルーノは、エルヴィスのどこが好きかという質問に「歌とダンスと、くちびる」と答え、唇をゆがませて見せる。

ファースト・シングルからヒットを連発、グラミー賞で2年連続6部門ノミネートという快挙を達成するなど、その実力を見せつけているブルーノだが、わずか4歳でエルヴィスのモノマネを披露し注目されていたとは驚きだ。
 
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