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オジー・オズボーン、スマイリーのタトゥーを後悔

2010年11月16日
伝説的ロッカー、オジー・オズボーンはタトゥーは「中毒」だと考えているそうだ。

数々のタトゥーを体に入れているオジーだが、タトゥーを入れた多くの人が、後々そのことを後悔することから、娘のケリーにはタトゥーを入れないようアドバイスしたという。

「タトゥーの問題は、中毒になるってことだよ。最初は足首に花を入れただけだったのに、3ヶ月後には腰全体にすごいのを入れた女の子たちを知ってるよ。」

「娘が最初にタトゥーを入れたとき、『ファションは流行り廃りがある。いつか自分の体にしたことに対して嫌気がさすぞ』って言ってやったんだ。」

「若いときはタトゥーも美しいものだよ。だけど、おばあちゃんになったとき、垂れ下がった腕に短剣が描かれてるのは別物さ。」

オジー本人も若い頃、膝にスマイリーのタトゥーを入れたことを特に後悔していると語っている。

「朝起きて膝のスマイリーを見て『何でこんなことしたんだ?』って思うときがあるよ。入れるのだって、ありえないぐらい痛いんだぜ。」
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