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ジャスティン・ビーバー、コンサートの合間に売春宿へ? リオデジャネイロの有名売春宿に出没!?

2013年11月6日
米PageSixより
米人気歌手ジャスティン・ビーバー(19)が、ブラジルにある売春宿に出入りしているところをパパラッチされたと米PageSixが報じている。

同メディアによると、コンサートツアーの一貫でブラジルにいたジャスティンは、11月1日、リオデジャネイロで有名な売春宿「Centauros」に3時間滞在。周囲にパパラッチがいることに気づいたジャスティンは、シーツのような白い大きい布を頭からかぶって出てきた。しかし、左腕と足元だけは隠されていなかったことから、同メディアはジャスティンのタトゥーと靴を比較、検証した結果、ジャスティン本人だという結論に至ったようだ。
米PageSixより


慌てて売春宿を後にしたジャスティンだが、同宿から2名の女性を別の車に乗せてホテルに帰った模様。車の後部座席で顔を必至に隠す女性たちの姿もパパラッチされている。

米PageSixより
しかし、ジャスティンの滞在していたホテル「コパカバーナ・パレス」は、高級ホテルとあって厳格なルールがあり、売春婦を部屋に連れ込むことは固く禁止されている。ジャスティンはそのルールに違反したため、ジャスティンは同ホテルから追い出されてしまったという。

さらに、トラブルつづきだったコンサートを終えた11月3日、ホテルの代わりに大豪邸を借り上げたジャスティンは、今度は30人ほどの女性たちとパーティーを開催。うち数名は売春婦だったと米PerezHiltonが報じている。

もっとも、同パーティーに誘われた1人のマリナ・ビニメリズ(18)が英Mirrorに明かしたところによると、その日のパーティーはそこまで激しいものではなく、「チキンナゲットやスナック菓子、キャンディーとかがたくさん置いてあって、みんなで食べた」と、まさにホームパーティーのような様子であったと話している。

また、事前に誓約書にサインさせられ、携帯電話は一切持ち込み禁止という厳格態勢のもと開かれたパーティーだったが、最終的には客人はコーヒーを振る舞われ、ジャスティンは「疲れた」とだけ言ってお休みになったと伝えられている。

米E!Onlineでは、売春宿と言われている「Centauros」は、実はただのクラブだと報じられるなど、真偽のほどはさだかではない。

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